エスニックな旅 ヨーロッパ風の街並みが魅力♪アジアのコロニアルタウン《おすすめ》7都市 16世紀から20世紀初頭にかけて。ヨーロッパの国々は、アジアに進出し、植民地支配を行いました。その時造られたヨーロッパ風の街並みが、アジアの各地に現在でも残されています。アジアにあるヨーロッパ風の町、コロニアルタウンを7都市、ご紹介します。 エスニックな旅
エスニック音楽 ♪サリフ・ケイタ/モフー Moffou(Salif Keita) 西アフリカ、マリ出身のミュージシャン「サリフ・ケイタ」のアルバム「モフー」(Moffou )。インターナショナル向けとしては、サリフの6作目の作品。2002年に各国のワールドミュージックの賞を総ナメにし、彼のアルバムの中でも最高傑作の呼び声も高い、名作中の名作です。 エスニック音楽
エスニックまちある記 アジアン雑貨・料理を満喫!エスニックな街「吉祥寺」おすすめ散歩コース 「住みたい街アンケート」でいつも1位の街、吉祥寺。この街、なぜかエスニックなお店が多いです。エスニック雑貨のお店も、タイやインド料理のレストランも、他の街に比べてかなり多くあります。そこで、今回は、「エスニックな街」吉祥寺で、エスニック巡りをしてみることにしましたー♪ エスニックまちある記
エスニック音楽 ♪Los Guardianes De La Musica Criolla/Renacimiento(クリオーヤ音楽) ペルーの首都リマ、その下町「バリオ」で世に知れず受け継がれてきた「クリオーヤ音楽」。このアルバム「ラ・グラン・レウニオン:ロス・グアルディアネス・デ・ラ・ムシカ・クリオーヤ」は、その担い手であった古老たちを集めて2007〜8年に録音したプロジェクトの第1作目です。 エスニック音楽
エスニック音楽 ♪ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ(Buena Vista Social Club) 1996年、アメリカ人ギタリスト「ライ・クーダー」は、キューバを訪れます。そこで出会ったのが、1940、50年代に活躍していたキューバ音楽の老ミュージシャンたち。彼らの音楽に惚れ込んだクーダーは、彼らとともにバンドを結成、アルバムを世界に発表しました。それが、この「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」です。 エスニック音楽
グルメ 南インド料理の定食「ミールス」東京都内《厳選》49皿! 「ミールス」(Meals)とは、南インドの食堂やレストランで出される定食のこと。南インドでは、お昼(または夜)に食べられる食事です。最近人気の南インド料理。「ミールス」を食べることができるお店もどんどん増えてきています。東京都内のおいしい「ミールス」を49選、ご紹介します! グルメ
エスニックまちある記 インドのフォークアート「ワルリー画」(ナマステインディアで3人の描き手が来日!) 赤土色のキャンバスに白い絵具で描かれた印象的なイメージの絵画。斬新な造形と緻密に描きこまれた描写はパッと見で記憶に残る感じ。これ、誰の絵画か知っていますか?この絵画、実はインド西部、マハーラシュトラ州に住む先住民族「ワルリー族」の絵画なんです。 エスニックまちある記
エスニック映画館 インドのスリラー!テルグ映画俳優「チランジーヴィー」(Chiranjeevi:చిరంజీవి) かなりのインパクト!インド版のスリラー「Donga」。主演はテルグ映画界で活躍する映画俳優「チランジーヴィー」(愛称はチルー)。チルーは、1978年頃から2012年頃まで約150本ほどの映画に出演していて、現地では「メガスター」とも呼ばれているそうです。 エスニック映画館
布と雑貨 アンデス地方の布、ボリビアの「マンタ」とタキーレ島の織物ベルト ペルーやボリビアなどのアンデス高地では、インカを始めとした古代アンデス諸文明の時代から美しい手織り布が作られてきました。綿や羊毛、リャマやアルパカ、ビクーニャなどの毛を用い、複数の色糸で模様を作りだす「アワヨ」という布は、現在でも地元の人々が日常的に使用する万能布です。 布と雑貨
布と雑貨 「サリー」あらゆる着こなしを可能にするインドの一枚布(sari) インドで最も有名な民族衣装「サリー」。幅1m、長さ5mほどの一枚布でありながら、驚くほど多彩な着こなしが可能な優れものの布です。「サリー」の起源は、インダス文明時代の祭司の一枚布の衣装。そこから女性用の衣装は「サリー」へと、男性用の衣装は「ドーティ」という腰巻の一枚布へと発展していきました。 布と雑貨
布と雑貨 「タイシルク」ジム・トンプソンによって復興した光沢布(Thai Silk) 「タイシルク」とは、タイ北東部で古くから作られてきた布のこと。家内工業製品として細々と受け継がれてきたローカルな工芸品です。20世紀の中頃、機械織りによる大量生産布の普及などでタイシルクは衰退の一途を辿っていました。そんな中、一人のアメリカ人が、このタイシルクを復興させようと立ち上がります。 布と雑貨
エスニックな旅 ”日本のマチュピチュ”天空の城「竹田城跡」に登る|城の歴史や絶景の眺めもご紹介 兵庫県北、朝来市和田山。旧但馬国にある山城「竹田城跡」です。竹田城跡は全国屈指の山城遺構として知られ、山の上に佇むその姿はまるでペルーのマチュピチュ遺跡のよう。「天空の城」の異名を持つ、日本100名城にも選定されている知る人ぞ知る名城です。 エスニックな旅
エスニックな旅 プラハの春。歌に刻まれた歴史(マルタ・クビショヴァーの歌)【チェコ】 ヴルタヴァ川(ドイツ語名モルダウ)を中心に広がる東欧有数の都会「プラハ」。120万の人口を誇るチェコの首都です。世界中から多くの観光客が訪れ、街は世界遺産にも登録されています。その「プラハ」には、今でも人々の心の中に生き続ける「歌」があります。 エスニックな旅
グルメ ニルヴァナム(神谷町)|たくさんのおかずが載った豪華な南インドミールス! 『ニルヴァナム』は、都内に数ある南インド料理屋さんの中でも「美味しい」との評価が高いお店のひとつ。本格的な南インド料理をランチブッフェでいただけるということで有名なのですが、ディナータイムの「ミールス」のお味も抜群との声も数多!その「ミールス」を求め行ってまいりましたー★ グルメ
グルメ 中野【南印度ダイニング】|ミールス&ビリヤニを味わう!スパイス香る本場の南インド料理 中野にある『南印度ダイニング』は、南インド出身のシェフが作る本格インド料理の名店。豪華な「ミールス」はラッサムやサンバルを含む豊富なカレーが楽しめ、手食スタイルもOK。さらに、スパイスの香り高い「ビリヤニ」も必食! グルメ
エスニックな旅 コロンボ街めぐり@フォート地区からシナモン・ガーデンズまで(スリランカ) スリランカ最大の都市「コロンボ」。セイロン島の南西海岸沿いにある町で、人口は75万人。スリランカの経済と文化の中心です。植民地時代のコロニアルな街並み、アジアらしい熱気と喧騒の市場、スリランカの今を感じる近代的なショッピングモールやカフェ。見どころいっぱいの「コロンボ」の街を歩きます。 エスニックな旅
エスニックな旅 雰囲気満点!コロニアルな世界遺産「ゴール旧市街」を街歩き(スリランカ) スリランカ最南部の主要都市「ゴール」。「ゴール」の見どころは、何と言っても城壁に囲まれた旧市街のフォート地区。インド洋に洗われる17世紀の城壁跡と、オランダ統治時代の風情の残るコロニアルな旧市街の街並みは、雰囲気満点!旧市街は「ゴールの旧市街と要塞」として、世界遺産にも登録されています。 エスニックな旅
エスニックな旅 キャンディからゴールへ、スリランカ鉄道の旅(乗り継ぎ合わせて7時間半) 「キャンディ」に3泊滞在した後「ゴール」へと向かいました。「キャンディ」から「ゴール」まではダイレクトに結んでいる列車はありません。そこで、いったん「キャンディ」から「コロンボ」に行き、そこで乗り換えて「ゴール」へと向かうことになります。 エスニックな旅
エスニックな旅 スリランカ・キャンディ観光|仏歯寺・おすすめグルメ・見どころご紹介 スリランカの聖地「キャンディ」の観光スポットをご紹介!仏歯寺やキャンディ湖、マーケットの見どころ、絶品スリランカ料理、トゥクトゥク移動のポイントを解説。近郊の世界遺産史跡巡りやペラヘラ祭りの情報も! エスニックな旅
エスニック舞踊・劇 スリランカの伝統舞踊、キャンディアンダンスを見ました! 「キャンディアンダンス」(Kandyan dance)とは、スリランカ中部、キャンディを中心とする高地一帯で行われてきたダンスのこと。スリランカを代表する伝統芸能です。コホンバ神に祈願を込める「コホンバ・カンカーリヤ」という宗教儀礼を起源とし、もともとは悪霊祓いを目的に踊られていた舞踏だそうです。 エスニック舞踊・劇
エスニックな旅 スリランカの世界遺産「ダンブッラの黄金寺院」で黄金仏像と鮮やかな壁画を見る 「ダンブッラの黄金寺院」は、石窟寺院としてはスリランカ最大。中心となる5つの石窟寺院には、153体の釈迦像と3体のスリランカ王像、4体のヒンドゥー神像が祀られていいます。また、石窟の天井や壁は、壁画で埋め尽くされていて、その総面積は2,100平方メートルにもおよぶそうです。世界遺産にも登録されています。 エスニックな旅
エスニック・フェス 「浅草サンバカーニバル2015」鑑賞♪ ロボットレストランがすごかった! 今年で34回目を迎えた浅草の夏の風物詩「浅草サンバカーニバル」。8月29日の土曜日、小雨の降る中、約5時間にもおよぶ熱狂のサンバカーニバルが開催されましたー! エスニック・フェス
エスニックな旅 スリランカの巨大岩「シーギリヤ・ロック」(世界遺産)に登る スリランカ中部、マータレーにある古都「シーギリヤ」。ジャングルの中にそびえ立つ高さ195mの巨大な岩「シーギリヤ・ロック」は、スリランカを代表する観光スポット。岩の頂上には、1500年も前に造られた「空中宮殿」の跡があり、付近一帯は「世界遺産」に登録されています。 エスニックな旅
エスニック音楽 セネガルの才人、「シェイク・ロー」来日公演♪(in 渋谷WWW) 西アフリカ、セネガルの才人「シェイク・ロー」。セネガル生まれのポップス「ンバラ」をベースとしつつ、独自の音楽世界を作り続けてきたワールドミュージック界のカリスマのひとりです。そんな彼が初来日!渋谷WWWで行われた「シェイク・ロー」来日公演の模様をお伝えします♪ エスニック音楽
グルメ 【閉店】いちじく(吉祥寺)|南インドミールスとビリヤニのお店 吉祥寺の北口から徒歩15分ほど、吉祥寺東町の交差点を女子大通りに沿って東に100mほど進んだ左手に『いちじく』はあります。このお店、2015年7月30日にオープンしたばかりの出来立てほやほやのお店。吉祥寺初の”本格南インドミールス”が食べられるお店です。 グルメ
グルメ なんどり(荒川遊園地前)|美味しいティファンが食べられる南インド料理店 都電荒川線の荒川遊園地前駅から徒歩200mほどの場所に『なんどり』はあります。このお店、「知る人ぞ知る」という言葉がぴったりの隠れ名店。南インド料理好きの、南インド料理好きによる、南インド料理好きのための、南インド料理店です! グルメ
エスニックな旅 電飾の象がパレードするスリランカ最大のお祭り「ペラヘラ祭り」を観る スリランカ中部の古都「キャンディ」。この町で、毎年エサラ月(7〜8月)の新月から満月にかけて、スリランカ最大のお祭りが行われます。「ペラヘラ祭り」(Esala Perahera)です。”ペラヘラ”とは、行列を意味していて、御神体などを象の背中に載せて街中を行進するのが「ペラヘラ祭り」。その魅力と見どころをご紹介します! エスニックな旅
グルメ ケララの風II(大森)|毎日食べても飽きない南インド料理のミールス JR京浜東北線大森駅から徒歩7分。大田区山王のウィロード山王商店街の一角に『ケララの風II』はあります。この『ケララの風II』、連日行列ができるほどの人気店。それもそのはず、この『ケララの風II』は、南インド料理好きにとっては、とってもスペシャルなお店なのです。 グルメ
エスニックな旅 スリランカ仏教徒の聖地、キャンディの「仏歯寺」(ダラダー・マーリガーワ寺院) スリランカ中部の山々に囲まれた盆地にある町「キャンディ」。ここは、スリランカの仏教の中心地。スリランカの仏教徒にとって、最も重要なお寺「ダラダー・マーリガーワ寺院」、通称「仏歯寺」のあるところです。仏歯寺の境内では、ペラヘラ祭りに参加するたくさんの象たちが草を食べている様子を見ることができました。 エスニックな旅
エスニック音楽 ♪シェイク・ロー/バルバロウ Balbalou(Cheikh Lo) 遅咲きのすごい歌手、シェイク・ロー。「シェイク・ロー」は、1955年、セネガルの隣国ブルキナファソ第二の都市「ボボ・ディウラッソ」に生まれました。両親はセネガル人です。シェイク・ローの音楽は、ハイブリッドでバラエティーに富んでいるのが特徴です。 エスニック音楽