アジスアベバでトランジットし、ついにザンジバル島に上陸!【ザンジバル②】

アフリカ東海岸、タンザニアの沖合いのインド洋上にある島「ザンジバル(Zanzibar:زنجبار)」への旅。LCCのスクート航空でバンコクに到着し、半日トランジットの後、エチオピア航空に乗ってアフリカへ。まずは、エチオピアの首都アジスアベバへに行き、4時間の乗り継ぎ時間の後、ザンジバル島へと向かいます。

LCCスクートでバンコクへ。ドンムアンからスワンナプーム空港間移動【ザンジバル①】

LCCのスクートを利用してバンコク訪問。トランジットで10時間の滞在。ドンムアン空港からスワンナプーム空港まで移動します。渋滞の多いバンコク、空港→市内→空港への移動はエクスプレスバスとBTSの利用が便利。バンコク市内での荷物預かり所についてもご紹介します。

『バーンメーユイ(Baan mae yui)』★お洒落な店内でいただく、極上のトムヤムクンナムコン@バンコク

本場バンコクには、数多くのトムヤムクンの名店がありますが、ここ最近、「トムヤムクン」が絶品と評判を集めているお店があるというので行ってみることにしました。お店の名前は、『バーンメーユイ(Baan mae yui)』。地元バンコクっ子の舌をも唸らせる、レベルの高いタイ料理をいただけるお店です。

『ピーオー(P’Aor)』★美味すぎ!バンコクで一番のトムヤムクンヌードル@バンコク

「トムヤムラーメン」の美味しいお店、それも行列のできる超人気店がバンコクにあると言うので、行ってみることにしました★。お店の名前は『ピーオー(P’Aor)』。タイ本国を始め、香港や中国、日本など各国のメディアでも“バンコク一番のトムヤムラーメン”として紹介されているお店です。

『アチャラナータ』★本場の味を彷彿とさせる日本人シェフの作るスリランカカレー@中野

JR中央線中野駅南口から徒歩3分ほど。小ぢんまりとした雑居ビルの3階に、スリランカ料理店『アチャラナータ』はあります。このお店、オーナーシェフは日本の方。本場スリランカの定食を彷彿とさせるお料理は、スリランカ料理好きなら満足できること請け合い♪

参鶏湯研究所のスパイスセットで、おウチ参鶏湯(サムゲタン)!

松陰神社通り商店街にある『カフェ・ロッタ(Cafe Lotta)』さんの定休日(水曜・木曜)のランチタイムにオープンしている、『参鶏湯研究所』を主宰している脇もとこさんの参鶏湯屋さん。そちらで購入した、”本格薬膳参鶏湯スパイスセット”を使って、おウチで参鶏湯を作りました!

アンティグアからチキンバスで10分!ホコテナンゴのコーヒー農園「La Azotea」へ【グアテマラ⑩】

グアテマラ旅行最終日。アンティグアからチキンバスに乗って、ホコテナンゴのコーヒー農園『La Azotea(ラ アゾテア)』へ。敷地内には、コーヒー博物館や音楽博物館も併設されていて、のんびりと見学することができます。ホコテナンゴの町もコーヒー農園も、穏やかな雰囲気でとても癒されました。

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