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エスニックな旅

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黒人奴隷の積み出し港だった島「ゴレ島」(アフリカ黒人の悲劇の歴史)【セネガル】

ダカールの沖合いに浮かぶ島「ゴレ島」。この島には悲しい歴史があります。この島は、16世紀から19世紀にかけて、黒人奴隷の積み出し港でした。島には当時の植民地政府の要塞や、黒人が積み出された港「帰らずの扉」が残されています。
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「ユッスー・ンドゥール」の歌を現地ダカールの「クラブ・チョサン」で聴く!

西アフリカの国「セネガル」。その首都「ダカール」ダカールにあるライブハウス「クラブ・チョサン」で、セネガルのスーパースター「ユッスー・ンドゥール(Youssou N'Dour)」のライブコンサートを鑑賞しました♪ ユッスー・ンドゥールは、世界で最も知られたアフリカのミュージシャンのひとりです。
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セネガルの首都「ダカール」観光|マルシェや博物館を訪れ、金曜礼拝に遭遇する

西アフリカの国「セネガル」。その首都「ダカール」は、でフランス語圏西アフリカの商業の中心都市。西アフリカ旅行の玄関口であり、セネガルは、西アフリカの中でも治安の良い国として知られています。ダカールでは、マルシェを訪れ、博物館を見学し、セネガル料理の「ヤッサ」を食べ、路上での金曜礼拝に遭遇しました。
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ガ・モン・プイン(GMP)ショッピングモール(ヤンゴン・ミャンマー)

2011年の民政移管以降、大きく変わりつつあるヤンゴンの街。新しいショッピングモールが次々と建設されています。そのうちのひとつ、ミャンマー、ヤンゴンにある「ガ・モン・プイン(GMP)ショッピングモール」をご紹介します★
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ボーヂョーアウンサン・マーケット(ミャンマー・ヤンゴン)

ヤンゴンのダウンタウンの目抜き通り、ボーヂョーアウンサン通り沿い、サクラタワーを西に進んだ右手にあるピンク色の大きな建物が「ボーヂョーアウンサン・マーケット」。ヤンゴンで最も大きく、賑わいを見せるマーケットです。
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小雨の降る雨期のヤンゴン。ダウンタウン街歩き♪ (ミャンマー)

ミャンマー最大の都市「ヤンゴン」のダウンタウンを街歩き。雨期のヤンゴン、小雨が降ったり止んだりしていたので、ホテルで傘を借りて歩き始めました。曇り空の下、街はどことなく落ち着いた風情。国民食「モヒンガー」を食べたり、僧侶の托鉢風景を眺めたり、ヤンゴン川の渡し船で物売りの実演販売を楽しんだり。
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ディワリで賑わう「パハール・ガンジ(メインバザール)」(インド・デリー)

インド、ニューデリー駅のすぐ西側にある、ニューデリーのメインの市場のひとつ「パハール・ガンジ(メインバザール)」。11月初旬に行われるヒンドゥー教のお祭り「ディワリ(ディーワーリー)」の時期にここを訪れました。ディワリの時期のメインバザールは、買い物客で大賑わい♪ まるで、年末年始のアメ横のようでした★
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パハール・ガンジ、メインバザール(インド・デリー)

インド、ニューデリー駅のすぐ西側に位置する「パハール・ガンジ」。メインバザールとも呼ばれるこの界隈には、安宿やレストランが並び、世界中から旅行者が集まります。ですが、ここは、旅行者のためだけの通りではありません。地元のデリーっ子たちも買い物に訪れる、ニューデリーのメイン市場のひとつなのです。
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アンデスの聖なる谷、チンチェーロ村の日曜市(クスコ・ペルー)

ペルー、クスコ近郊。ウルバンバ渓谷の村「チンチェーロ」では、毎週日曜日に市が開かれます。アンデスの民族衣装を着た多くの人たちが集まり、トウモロコシやジャガイモなどの食材や、色とりどりの毛糸、生活用品などが売り買いされています。「チンチェーロの日曜市」をご紹介します★
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黄金色に輝く巨大な仏塔。ミャンマー最大の聖地「シュエダゴン・パゴダ」(ヤンゴン)

ヤンゴンにあるミャンマー最大の聖地「シュエダゴン・パゴダ」。仏教徒にとって憧れの聖地です。仏塔には8,688枚の純金箔が貼り付けられていて、最頂部には1個76カラットのダイヤモンドをはじめ、5,451個のダイヤモンド、1,383個のルビーなどの宝石がちりばめられています。これらはすべて、信者たちの寄進によるものであるとのこと。
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そびえ立つ聖地「ポッパ山」の景観がすごい!(ミャンマー)

バガン遺跡の拠点の町「ニャウンウー」の南東約50Kmのところにある「ポッパ山」。この山の斜面に巨大な岩峰があります。「タウン・カラッ」と呼ばれる地元の人に古くから信仰されてきた聖地です。「タウン・カラッ」は「精霊ナッ信仰」の総本山。仏像だけでなく、たくさんの精霊や聖人が祀られています。
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シリアの首都ダマスカス最大の市場「スーク・ハミディーエ」

シリアの首都ダマスカス最大のスーク「スーク・ハミディーエ」。500~600mのアーケード街で、歩行者天国になっています。並ぶお店は貴金属店や衣料品、土産物屋などが中心。たくさんの人たちにより、朝から晩まで終日賑わっています。
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バガン遺跡の拠点の町「ニャウンウー」街歩き♪(ミャンマー)

バガン遺跡の拠点の町「ニャウンウー」をぶらぶら散歩。テキパキと卓を回る食堂のスタッフ、ピンクの尼僧が托鉢する朝の街路、暑くけだるい昼下がりの食堂。ニャウンウーの日常の様子。船着場では、おばさんが軍政時代からの変化を話してくれました♪
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ミャンマーの世界遺産「バガン遺跡」を馬車で巡る(8つの寺院を訪問)

馬車をチャーターし、バガンの寺院群を巡ります。8つの寺院を訪問し、日の出と夕日も鑑賞しました。バガン遺跡は、エーヤワディー(イワラジ)川中流域、その東岸の平野部一帯に広がる仏教遺跡群です。カンボジアのアンコールワットやインドネシアのボロブドゥール遺跡とともに、世界三大仏教遺跡と称されています。
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絶景!地平線の果てまでパゴダが並ぶ!雄大なバガンの夕日(ミャンマー)

ミャンマーの世界遺産「バガン遺跡」の観光。夕方、ニャウンウーの町で馬車をチャーター(7000K:700円)。バガン遺跡の夕陽を見に、サンセット・ポイントである「シュエサンドー・パヤー」に向かいます。「シュエサンドー・パヤー」の遺跡の上からは、地平線の果てまでパゴダが並ぶ、雄大なバガンの夕日が見えました。
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インドネシア・ジャカルタの魚市場「パサール・イカン」

インドネシア、ジャカルタの「コタ地区」の海岸沿いにある魚市場「パサール・イカン」を訪問しました。雑然とした市場には、鮮魚から干物まで、あらゆる魚が売られていました。焼けるような直射日光と、うだるような蒸し暑さ、そして、強烈な魚の生臭いニオイ!
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インドネシア・ジョグジャカルタの巨大市場「パサール・ブリンハルジョ」

インドネシア。ジャワ島の古都「ジョグジャカルタ」。この町のメインストリートである「ジャラン・マリオボロ」沿いに、巨大な市場「パサール・ブリンハルジョ」はあります。スカーフやバティックの布などの衣料品。お惣菜や乾物、米、香辛料などの食材。おもちゃや日用品など、ありとあらゆる物が売られ、熱気むんむんです!
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生鮮食料品が溢れる地域最大の市場「ニャウンウー・マーケット」(ミャンマー)

ミャンマー中部。世界遺産「バガン遺跡」の観光の拠点でもある町「ニャウンウー」。この町にある最大の市場が「ニャウンウー・マーケット」です。市場には、野菜や果物、肉、川魚、穀物や日用品など、ありとあらゆる物が売られていました。「ニャウンウー・マーケット」の様子をご紹介します★
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ミャンマー・バガン観光|必見!「シュエズィーゴン・パゴダ」の見どころと歴史

「シュエズィーゴン・パゴダ」は、バガン遺跡の近く、ニャウンウーの町にある黄金の仏塔です。「シュエズィーゴン・パゴダ」の見どころ、歴史、周辺情報、ホテル情報などをご紹介します。
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ミャンマー・ヤンゴン観光|夜のスーレー・パゴダ見学&おすすめホテルと食堂

ミャンマー・ヤンゴンの必見スポット「スーレー・パゴダ」を夜の散策!黄金の仏塔が輝く幻想的な景色を紹介。夕食で訪れた南インド料理食堂や宿泊したホテル「セントラル・ホテル・ヤンゴン」のレビューも!
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ウズベキスタンの首都タシケント観光|ティムール広場、日本人が作った「ナヴォイ劇場」

ウズベキスタンの首都、タシケント。人口230万人のこの町は、中央アジア最大の都市であり、旧ソビエト連邦の都市の中でも第四の人口を持つ大都市です。1966年の大地震で町が崩壊した後、計画的な都市作りが行われたため、街並みはとてもソ連的な景観となっています。「ナヴォイ・オペラ・バレエ劇場」は、第二次世界大戦後、タシケントに抑留させられた旧日本兵が強制労働によって建設した建物です。
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リキシャとの戦い(2004年10月:インド・デリーにて)

デリー中央郵便局。荷物を受け取るため、または荷物を発送するため、私はここにはよく行った。郵便局の前にはたいていオートリキシャが客待ちをしている。重い荷物を持ちながら街を歩き回るのは結構な骨だ。そのため私はしばしば彼らを利用した。
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シタール弾きのおやじ(パハール・ガンジに響き渡る煌びやかな音色)

現在に至るまで、私は本場インドでの熱狂に包まれたコンサートを体験することが出来ないでいる。残念なことだ。ところが、デリーに滞在中、デリーの下町、それも、パハール・ガンジの路地裏で、私は思いもかけず、シタールとタブラのささやかな演奏を聴くことが出来たのである。それも毎日のように。
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《SUNRISE》世界の日の出写真まとめ【アジア・アフリカ・ヨーロッパ】

一日のはじまり!世界各地の日の出の写真です。日の出は観ようと思えば観ることができます。こんなにも壮大で美しい日の出の風景。せっかくいつでも観れるのに観ていないのがもったいない気がしてきました。旅先で観た日の出の風景を集めました。
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そして私はインド病に罹患した(はじめてのインド:1994年2月)

朝10時、ホテルの前に横付けされた白いアンバサダーの傍ら。私と友人はそこに突っ立っていた。バクン! 扉が開けられた。「どうぞ!」インド人ガイドの声がする。昨日と同じように、彼は我々をエスコートしてくれた。デリー1日ツアーが始まったのである!
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インドの「洗礼」(はじめてのインド:1994年2月)

夕焼けが窓から見える。真っ暗な大地に点在するオレンジ色の仄かな灯り、無気味にも思える異国の闇。それが徐々に近づいてくる。現地時間午後7時頃、エア・インディア301便は、デリー、インディラ・ガンディー国際空港にドタン!と着陸した。夢にまで見た国、インド。私と友人はついにその地へと降り立ったのである。
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《SUNSET》世界の夕日と夕焼け写真まとめ【アジア・アフリカ・アメリカ】

世界で一番美しい風景、それは夕陽を浴びた光景です。人々は、この光景を見た瞬間、ふと足を止め、仕事の手を休め、読んでいた本を閉じ、盛り上がっていた会話を中断させ、太陽が生み出す一大スペクタクルを目を細めながらじっと眺めるのです。世界で見た日没の風景、ご紹介します。
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チョルスー・バザール(タシケント・ウズベキスタン)|青いドームが印象的な巨大市場

ウズベキスタンの首都タシケントにある伝統的なバザール「チョルスー・バザール」。青いドームが印象的な、昔ながらのオールドバザールで、香辛料、ナッツやドライフルーツ、野菜や果物、肉や魚、乳製品、穀物類、日用品などあらゆるものが売られています。ウズベキスタンのチーズ「クルト」や、リシタンの陶器、ウズベクの民族服もあり♪
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シヨブ・バザール(サマルカンド・ウズベキスタン)|ほかほかのナンがたくさん!

ウズベキスタンの古都「サマルカンド」。その中心であるレギスタン広場の北東。ビビハニムモスクの隣に、サマルカンド最大のバザール「シヨブ・バザール」があります。2000年もの歴史があるという「シヨブ・バザール」には、ウズベキスタンで一番美味しいと言われる「サマルカンド・ナン」を売るお店がたくさん!
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彩り鮮やか!中国雲南省、少数民族の衣装

中国雲南省で出会った少数民族の人々とその民族衣装をご紹介します。広大な中国、暮らしている人種も様々。 人口の92%を占める漢民族のほかに国指定の少数民族だけで55民族。特に南西部の雲南省には多くの民族集団が居住しており、雲南省だけにしかいない少数民族は15もあるそうです。
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