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エスニックな旅

世界の旅先で訪れた穴場「ビーチ」★7箇所をご紹介♪

旅先で一番「至福」を感じられるひと時。それは、“ビーチでのんびり!”です♪世界には無数の美しいビーチがありますが、日本ではまだあまり知られていないマイナーなビーチの中にも、魅力的な穴場ビーチがあります。今回は、これまで世界各地で訪れた、個性溢れる穴場ビーチを7箇所、ご紹介します★
エスニックな旅

インドの三輪タクシー「オートリキシャ」★世界のオートリキシャをご紹介

インドの三輪タクシー「オートリキシャ(auto-rickshaw)」。インドの市内交通の主役とも言えるオートリキシャですが、安価で簡便で小回りが効いて便利なため、世界中に普及しています。今回は、インド、そして、世界のオートリキシャ(トゥクトゥク)について、ご紹介します。
グルメ

激甘だけど美味しい★インドのスイーツ「ミタイ(Mithai)」まとめ

インドのスイーツは、「ミタイ(Mithai)」と呼ばれ、揚げ菓子やプディング、ケーキ風のものやスープ状のものなど、様々な種類があります。インドスイーツの特徴はとにかく甘いこと!世界で最も甘いスイーツであるとの噂もあるほど。初めて食べた人はその超絶な甘さにびっくりしてしまいます!
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エスニックな旅

スペイン風の街並みが魅力♪中南米のコロニアルタウン《おすすめ》7都市

1492年、コロンブスがアメリカ大陸を「発見」すると、スペインは中南米カリブ地域に進出し、植民地支配を開始しました。その時造られたスペイン風の街並みが、中南米の各地に現在でも残されています。中南米にあるスペイン風の町、コロニアルタウンを7都市、ご紹介します。
グルメ

溝の口で本場スリランカカレー!『KING LION』のスパイシープレートが絶品

溝の口『KING LION』で本場スリランカのスパイスカレーを堪能。40種類以上のスパイスを使用した「スリランカカレープレート」は、ポーク・チキン・フィッシュの3種から選べる。豆スープ「パリップ」やココナッツ風味の「サンボール」と混ぜると、さらに奥深い味わいに。
グルメ

ミ・チョリパン(代々木上原)|都内唯一!アルゼンチンの極太チョリソー「チョリパン」を味わえるお店

代々木上原の『ミ・チョリパン』は、都内で唯一のアルゼンチンチョリパン専門店。肉汁あふれる極太チョリソーをサクサクのパンで挟み、特製チミチュリソースをかけた本場の味が楽しめます。異国情緒あふれる店内で、アルゼンチンのソウルフードをカジュアルに堪能できるお店です。
エスニック舞踊・劇

インド古典舞踊「バラタナティヤム」観賞♪ in チェンナイ

南インド、タミル・ナードゥ州の州都チェンナイで、インド古典舞踊「バラタナティヤム(Bharata Natyam:பரதநாட்டியம்)」を鑑賞しました★新進気鋭のデュオ「レンジットとヴァイナ」の演技は素晴らしく、インド古典舞踊の奥深さを垣間見ることができました♪
エスニックな旅

マドゥライから飛行機に乗ってチェンナイへ♪ 空港からタクシーでラトナ・カフェへ

南インド、タミル・ナードゥ(Tamil Nadu:தமிழ்நாடு)の旅、7日目。この日は、「マドゥライ」から飛行機に乗って「チェンナイ」へと向かいます。チェンナイでは、ミールスが美味しいという人気レストラン「ラトナ・カフェ」でランチをいただきました。
グルメ

ラトナ・カフェ(南インド・チェンナイ)|ミールスが美味しいと評判の老舗レストラン

南インド、タミル・ナードゥ州の州都チェンナイに、ミールスが美味しいと評判の人気レストランがあります。お店の名前は『ラトナ・カフェ(Ratna Cafe)』。1948年創業の老舗の南インド料理専門店です。評判通り、これまで食べた中で一番!と思えるほど美味しいミールスでした★
グルメ

【閉店】エコロロニョン(赤坂)|西アフリカ トーゴのお料理はかなり美味しい♪

赤坂にある西アフリカ、トーゴ料理のレストラン『エコロロニョン』。日本唯一のトーゴ料理のレストランです。トーゴスパイス、キャッサバ芋を練った「ピノ」、ウリ科の植物の種「グシ」をベースにした濃厚魚介スープなどなど、出てくるお料理がいずれも初めて味わうお味ばかり!新たな食の世界を発見することが出来ます★
グルメ

プラバート(南阿佐ヶ谷)|名店出身シェフが作る南インドミールスが美味しい!

東京メトロ丸の内線南阿佐ケ谷駅から徒歩1分。青梅街道沿いの雑居ビルの2階に、南インド料理店『プラバート』はあります。このお店、虎ノ門にある名店『ニルヴァナム』出身のシェフがメインシェフを務めているお店であるとのこと。阿佐ヶ谷近辺で本格的な南インド料理が食べられるとして評判の良いお店です。
エスニックな旅

南インド最大の巡礼地、マドゥライの「ミーナークシー・アンマン寺院」

南インドの古都マドゥライにある「ミーナークシー・アンマン寺院」は、南インドのヒンドゥー教徒にとって、北インドのバラナシに相当する南インド最大の巡礼地です。3000体もの神々の彫像で飾られた巨大な門塔(ゴプラム)は圧倒的な存在感です★
エスニックな旅

南インドの古都マドゥライで、コットン手織り(ハンドルーム)タオル工房を見学する★

南インドの古都マドゥライは、インドコットンの手織り(ハンドルーム)タオルの生産で有名です。手織りタオルのお店「サラスワティ・ハンドルーム・テキスタイル」に訪問しタオルを購入。タオル工房も見学させてもらいました!インダス文明の時代から受け継がれた手織りの技術を目の当たりにして大感動!
エスニックな旅

ラーメシュワラムからバスに乗って4時間!古都マドゥライへ

南インド、タミル・ナードゥの旅、6日目。この日は、海峡沿いにある聖地「ラーメシュワラム」からバスに乗って、紀元前から栄えていたと言われる古都「マドゥライ」へと向かいます。到着後、マドゥライで一番美味しい!と評判が高いお店「スリー・サバリーズ(Sree Sabarees)」でミールスをいただきました♪
グルメ

シュリー・シャバリース(南インド・マドゥライ)|噂通り美味!地元一番人気のミールス

南インド、タミル・ナードゥ州南部の古都「マドゥライ」の旧市街に、マドゥライで一番美味しい!と地元の人たちに大人気のレストランがあります。お店の名前は『シュリー・シャバリース(Sree Sabarees)』マドゥライ訪問の際、行ってみたのでご紹介します★
エスニックな旅

インド最古の海上橋「パンバン橋」を列車が渡る光景

南インド、タミル・ナードゥの旅。ホテルで少し休憩し、インド本土とラーメシュワラムのあるパンバン島をつなぐ橋「パンバン橋」を見に行きます。パンバン橋は、1914年に開通したインド最初の海上橋で、長さは2,065mもあります。訪問した時、ちょうど列車が通過する様子を見ることができました★
エスニックな旅

海峡沿いにある聖地「ラーメシュワラム」で新年初日の出を拝む★

南インド、タミル・ナードゥの旅。前日、チェッティナード地方の中心都市「カライクディ」から列車に乗って、スリランカとの海峡沿いにある聖地「ラーメシュワラム」に到着しました。ラーメシュワラムは、日の出を拝みながらの沐浴風景が必見の見どころです。早朝、早起きして、さっそく海沿いの沐浴場「アグニ・ティーターム」へと向かいます。
エスニックな旅

インド鉄道の旅★カライクディからローカル列車に乗って4時間半!聖地ラーメシュワラムへ

南インド、タミル・ナードゥ(Tamil Nadu:தமிழ்நாடு)の旅、4日目。この日は、2日過ごしたカライクディのホテル「ザ・バンガラ」を後にし、列車に乗って、スリランカとの海峡沿いにあるヒンドゥー教の聖地「ラーメシュワラム(Rameswaram:இராமேசுவரம்)」へと向かいます。
グルメ

フレンズ・レストラン(南インド・カライクディ)|本場チェティナードの庶民派人気店

美食の地として知られる南インド・タミルナードゥ州チェティナード地方。そのチェティナード地方の中心都市であるカライクディに、地元でも評判のレストランがあるというので行ってみることにしました。お店の名前は『フレンズ・レストラン』。ガイドブックにも掲載されている人気のお店です。
エスニックな旅

豪華絢爛な邸宅に圧倒!インド・カライクディ近郊「チェティナード・マンション」を巡る

南インド、タミル・ナードゥ州。料理で有名なチェティナード地方の村には、豪華絢爛な邸宅「チェティナード・マンション」が点在しています。近郊の村「アッタングディ」と「カナドゥカタン」を訪問しました。アッタングディの村に建つ「アッタングディ・パレス」の内装の豪華さは圧巻!一見の価値あります★
エスニックな旅

カラフルなコーラムが描かれた「カライクディ」の集落を散歩する

南インド、タミル・ナードゥの旅。3日目の朝、ホテルで朝食ティファンをいただいた後、ホテル近くの集落を村歩きしました。街の商業地区や観光地を歩いているだけでは見ることのできない、庶民の日常の暮らしの風景を見ることができ、笑顔で受け入れてくれた人々の対応に、とっても温かい気持ちにさせられました。
エスニックな旅

南インドの美食の町、チェティナード地方「カライクディ」へ! ミールスをいただく♪

南インド、タミル・ナードゥの旅。チェンナイから飛行機と車を乗り継いで、チェティナード地方の中心都市「カライクディ」へと向かいます。カライクディでは料理の美味しさで名高いヘリテージホテル「The Bangala」に宿泊。ランチに絶品の「チェティナード・ミールス」をいただきました♪
グルメ

【閉店】スリマンガラム(経堂)|ミールスが美味!南インド・チェッティナード料理店

経堂にオープンした南インド料理店『スリマンガラム(Sri Mangalam)』。本場、南インドの食堂の味を彷彿とさせるシンプルで優しいお味のベジ料理。リッチでガッツリとしたスパイス使いのチェッティナードスタイルのノンベジ料理。そのどちらも抜群の美味しさです★
グルメ

【閉店】タミルナドゥ(目黒)|4,800円のリッチなミールスをインドワインと共に賞味

アーユルヴェーダの思想に基づき、オーガニック野菜を使った「オーガニック・ヴェジタリアン・ミールス」は絶品!4,800円とお値段は高めですが、南インド料理好きなら満足できること受け合いです。お店のもうひとつの売りである「スラ・ヴィンヤーズ」のワインも素晴らしいのひと言★
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サラエボ街歩き|旧市街バシュチャルシアを散策する(ボスニア・ヘルツェゴビナ)

バルカン諸国(旧ユーゴスラビア)の旅。ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボを観光。旧市街「バシュチャルシア」を街歩き。サラエボを一望できる丘を訪れ、お洒落なカフェや美味しいボスニア料理をいただけるレストランを訪問します。
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ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争(サラエボ包囲)の戦跡&博物館を巡る

ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争時代の1992年から1996年にかけて、サラエボの町はセルビア人勢力によって約4年もの間、包囲され、その「サラエボ包囲」の最中、12,000人が亡くなり、50,000人が負傷したと言われています。今回は、「サラエボ包囲」とそれにまつわる史跡や博物館についてご紹介します。
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鉄道に乗ってモスタルからサラエボへ(ボスニア・ヘルツェゴビナ)

バルカン諸国(旧ユーゴスラビア)の旅。早朝発の列車に乗ってモスタルを出発し、ボスニア・ヘルツェゴビナの首都「サラエボ(Sarajevo)」へと向かいます。サラエボ事件の現場「ラテン橋」を訪れ、ランチは旧市街の「バシャチャルシア」で「ボスニアンパイ」をいただきました。
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インスタ映えのカラフル寺院「ワット・パクナム」を訪問 (タイ・バンコク)

ラオス旅最終日。バンコクに到着した後、海鮮たっぷりのどんぶりと、ママー麺が入ったトムヤム鍋が美味しい『Forget Me Not』でランチ。その後、インスタ映えで有名なカラフル寺院「ワット・パクナム」を訪問しました★
エスニックな旅

ボスニア・ヘルツェゴビナの世界遺産の町「モスタル」をとことん堪能♪

世界遺産にも登録されているモスタルの町とその見どころをご紹介。町の象徴、キリスト教徒が住む西岸とイスラム教徒が住む東岸を繋ぐ橋「スターリ・モスト」。オスマントルコ時代の風情の残る旧市街。街中に点在するボスニア紛争時の傷跡。公園に立てられたブルース・リーの銅像。土産物の真鍮細工。名物のチェバプチチ。
グルメ

【閉店】Forget Me Not(バンコク)|ママー麺入りのトムヤム鍋が絶品!

MRTサムヤーン駅から徒歩5分ほどの場所にある海鮮タイ料理店『Forget Me Not』。新鮮な海鮮をたっぷり使ったどんぶりやママー麺入りのトムヤム鍋は絶品中の絶品です★バンコクに行ったら、ぜひ、訪問してみることをオススメします。
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