2015-09

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南インド料理

南インド料理の定食「ミールス」東京都内《厳選》38皿!

「ミールス」(Meals)とは、南インドの食堂やレストランで出される定食のこと。南インドでは、お昼(または夜)に食べられる食事です。最近人気の南インド料理。「ミールス」を食べることができるお店もどんどん増えてきています。東京都内のおいしい「ミールス」を38選、ご紹介します!
エスニックまちある記

インドのフォークアート「ワルリー画」(ナマステインディアで3人の描き手が来日!)

赤土色のキャンバスに白い絵具で描かれた印象的なイメージの絵画。斬新な造形と緻密に描きこまれた描写はパッと見で記憶に残る感じ。これ、誰の絵画か知っていますか?この絵画、実はインド西部、マハーラシュトラ州に住む先住民族「ワルリー族」の絵画なんです。
エスニック映画館

インドのスリラー!テルグ映画俳優「チランジーヴィー」(Chiranjeevi:చిరంజీవి)

かなりのインパクト!インド版のスリラー「Donga」。主演はテルグ映画界で活躍する映画俳優「チランジーヴィー」(愛称はチルー)。チルーは、1978年頃から2012年頃まで約150本ほどの映画に出演していて、現地では「メガスター」とも呼ばれているそうです。
北海道の旅

阿寒湖で「アイヌ古式舞踊」と「イオマンテの火まつり」を鑑賞【北海道】

北海道・阿寒湖の「阿寒湖アイヌシアター イコロ」で、アイヌ古式舞踊・イオマンテの火まつりを観ました。独特な歌と踊りは、一見地味に見えるのですが、澄んだ歌声と力強い踊りは、何か引き込まれるものがありました。
布と雑貨

アンデス地方の布、ボリビアの「マンタ」とタキーレ島の織物ベルト

ペルーやボリビアなどのアンデス高地では、インカを始めとした古代アンデス諸文明の時代から美しい手織り布が作られてきました。綿や羊毛、リャマやアルパカ、ビクーニャなどの毛を用い、複数の色糸で模様を作りだす「アワヨ」という布は、現在でも地元の人々が日常的に使用する万能布です。
布と雑貨

「サリー」あらゆる着こなしを可能にするインドの一枚布(sari)

インドで最も有名な民族衣装「サリー」。幅1m、長さ5mほどの一枚布でありながら、驚くほど多彩な着こなしが可能な優れものの布です。「サリー」の起源は、インダス文明時代の祭司の一枚布の衣装。そこから女性用の衣装は「サリー」へと、男性用の衣装は「ドーティ」という腰巻の一枚布へと発展していきました。
布と雑貨

「タイシルク」ジム・トンプソンによって復興した光沢布(Thai Silk)

「タイシルク」とは、タイ北東部で古くから作られてきた布のこと。家内工業製品として細々と受け継がれてきたローカルな工芸品です。20世紀の中頃、機械織りによる大量生産布の普及などでタイシルクは衰退の一途を辿っていました。そんな中、一人のアメリカ人が、このタイシルクを復興させようと立ち上がります。
日本の旅

日本のマチュピチュとも言われる天空の城、竹田城跡

兵庫県北、朝来市和田山。旧但馬国にある山城「竹田城跡」です。竹田城跡は全国屈指の山城遺構として知られ、山の上に佇むその姿はまるでペルーのマチュピチュ遺跡のよう。「天空の城」の異名を持つ、日本100名城にも選定されている知る人ぞ知る名城です。
中近東・アフリカ料理

クスクスって美味しい♪『クスクス ルージール』@下北沢

下北沢駅北口から徒歩約8分。ビストロ(モロッコ料理)『クスクス ルージール』は、下北沢の賑やかなエリアから少し離れた静かなエリアにありました。落ち着いた大人な雰囲気のお店だけれども、カジュアルな感じで、居心地の良いお店でした。そして、お料理がどれもとっても美味しく満足できます!
エスニックまちある記

試食もお持ち帰りもありました!シャンカール・ノグチさんの「オリジナルカレースパイス作り講座」

9月16日(水)、日本エスニック協会主催の『東京スパイス番町シャンカール・ノグチさんに学ぶ「オリジナルカレースパイス作り講座」』に参加してきました!スパイスを知り尽くしたシャンカール・ノグチさんから直接教えていただけるスパイス講座、とても貴重な機会で、楽しむことができました。
エスニック・フェス

オリンピックに向けて熱いブラジル!「サンシャインシティ・フェスタ・ド・ブラジル 2015」

9月11日(金)~13日(日)、池袋サンシャインシティで、ブラジルフェス「Festa do Brasil(フェスタ・ド・ブラジル)」が開催されました。13日(日)には、サンシャイン60通りで「ブラジル・ストリート・カーニバル」も開催されていて、パレードやパフォーマンスを観ることができました。
東ヨーロッパの旅

プラハの春。歌に刻まれた歴史(マルタ・クビショヴァーの歌)【チェコ】

ヴルタヴァ川(ドイツ語名モルダウ)を中心に広がる東欧有数の都会「プラハ」。120万の人口を誇るチェコの首都です。世界中から多くの観光客が訪れ、街は世界遺産にも登録されています。その「プラハ」には、今でも人々の心の中に生き続ける「歌」があります。
エスニック・フェス

今年も行きました「OISHII PERU 美味しいペルー 2015」

9月5日(土)~6日(日)、代々木公園でペルーフェス「OISHII PERU 美味しいペルー」が開催されました。昨年は、デング熱の影響で12月に延期になり、激寒の中でのフェスでしたが、今年は予定通り9月に開催。いい気候の中、ペルー料理を楽しむことができましたー!
南インド料理

都内ピカイチの呼び声も高い、絶品ミールス!『ニルヴァナム』@神谷町

『ニルヴァナム』は、都内に数ある南インド料理屋さんの中でも「美味しい」との評価が高いお店のひとつ。本格的な南インド料理をランチブッフェでいただけるということで有名なのですが、ディナータイムの「ミールス」のお味も抜群との声も数多❗️その「ミールス」を求め行ってまいりましたー😊
南インド料理

本場チェンナイの味、バナナリーフのミールス『南印度ダイニング』@中野

JR中野駅北口から徒歩10分、薬師あいロード商店街沿いに『南印度ダイニング』はあります。2005年8月にオープンしたこのお店は、南インド出身のシェフが作る本格的な南インド料理を食べられるお店として有名。特に2名から予約可能なバナナリーフスタイルの「ミールス」は、南インド料理好きなら大満足必至の一品❗️
スリランカの旅

コロンボ街めぐり(フォート地区からシナモン・ガーデンズまで)【スリランカ】

スリランカ最大の都市「コロンボ」。セイロン島の南西海岸沿いにある町で、人口は75万人。スリランカの経済と文化の中心です。植民地時代のコロニアルな街並み、アジアらしい熱気と喧騒の市場、スリランカの今を感じる近代的なショッピングモールやカフェ。見どころいっぱいの「コロンボ」の街を歩きます。
フード

おいしいチャイのお店『chai break チャイブレイク』@吉祥寺

吉祥寺、井の頭公園のほんの近くに、チャイと紅茶のお店『chai break チャイブレイク』はあります。美味しいチャイや紅茶、スイーツもあり、落ち着いた雰囲気でくつろげるお店。お散歩の途中に是非立ち寄りたいお店です!
スリランカの旅

雰囲気満点!コロニアルな世界遺産「ゴールの旧市街と要塞」【スリランカ】

スリランカ最南部の主要都市「ゴール」。「ゴール」の見どころは、何と言っても城壁に囲まれた旧市街のフォート地区。インド洋に洗われる17世紀の城壁跡と、オランダ統治時代の風情の残るコロニアルな旧市街の街並みは、雰囲気満点❗️旧市街は「ゴールの旧市街と要塞」として、世界遺産にも登録されています。
ベトナムの旅

ベトナム旅最終日の夜~帰国【ベトナム】

ベトナム旅 最終日の夕方は、水上人形劇を観に行き、旅の疲れをとるべくスパへ。スパでリラックスした後は、ホアンキエム湖を見渡せる雰囲気のいいレストランで最後の食事をしました!
スリランカの旅

キャンディからゴールへ、列車の旅【スリランカ】

「キャンディ」に3泊滞在した後「ゴール」へと向かいました。「キャンディ」から「ゴール」まではダイレクトに結んでいる列車はありません。そこで、いったん「キャンディ」から「コロンボ」に行き、そこで乗り換えて「ゴール」へと向かうことになります。
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