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エスニックな旅

インド最古の海上橋「パンバン橋」を列車が渡る光景

南インド、タミル・ナードゥの旅。ホテルで少し休憩し、インド本土とラーメシュワラムのあるパンバン島をつなぐ橋「パンバン橋」を見に行きます。パンバン橋は、1914年に開通したインド最初の海上橋で、長さは2,065mもあります。訪問した時、ちょうど列車が通過する様子を見ることができました★
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海峡沿いにある聖地「ラーメシュワラム」で新年初日の出を拝む★

南インド、タミル・ナードゥの旅。前日、チェッティナード地方の中心都市「カライクディ」から列車に乗って、スリランカとの海峡沿いにある聖地「ラーメシュワラム」に到着しました。ラーメシュワラムは、日の出を拝みながらの沐浴風景が必見の見どころです。早朝、早起きして、さっそく海沿いの沐浴場「アグニ・ティーターム」へと向かいます。
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インド鉄道の旅★カライクディからローカル列車に乗って4時間半!聖地ラーメシュワラムへ

南インド、タミル・ナードゥ(Tamil Nadu:தமிழ்நாடு)の旅、4日目。この日は、2日過ごしたカライクディのホテル「ザ・バンガラ」を後にし、列車に乗って、スリランカとの海峡沿いにあるヒンドゥー教の聖地「ラーメシュワラム(Rameswaram:இராமேசுவரம்)」へと向かいます。
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「ハイアット プレイス ラーメシュワラム」@間違いなく快適に過ごせるホテル

南インドの東岸から細長く延びた半島の先端にあるラーメシュワラムでの宿泊は、ハイアット プレイス ラーメシュワラム(Hyatt Place Rameswaram)。言わずと知れたハイアットホテルなので、綺麗で洗練された施設で、快適に過ごすことができました。
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カライクディの中心街を散策&本場チェティナード料理の夕食とスイーツ

南インド、タミル・ナードゥの旅、3日目の夕方。カライクディの中心街に、夕食を食べに来ました。夕食前に街を散策。スーパーマーケットでスパイスを物色し、夕食後は、インドスイーツを購入して持ち帰りました。
グルメ

フレンズ・レストラン(南インド・カライクディ)|本場チェティナードの庶民派人気店

美食の地として知られる南インド・タミルナードゥ州チェティナード地方。そのチェティナード地方の中心都市であるカライクディに、地元でも評判のレストランがあるというので行ってみることにしました。お店の名前は『フレンズ・レストラン』。ガイドブックにも掲載されている人気のお店です。
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豪華絢爛な邸宅に圧倒!インド・カライクディ近郊「チェティナード・マンション」を巡る

南インド、タミル・ナードゥ州。料理で有名なチェティナード地方の村には、豪華絢爛な邸宅「チェティナード・マンション」が点在しています。近郊の村「アッタングディ」と「カナドゥカタン」を訪問しました。アッタングディの村に建つ「アッタングディ・パレス」の内装の豪華さは圧巻!一見の価値あります★
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カラフルなコーラムが描かれた「カライクディ」の集落を散歩する

南インド、タミル・ナードゥの旅。3日目の朝、ホテルで朝食ティファンをいただいた後、ホテル近くの集落を村歩きしました。街の商業地区や観光地を歩いているだけでは見ることのできない、庶民の日常の暮らしの風景を見ることができ、笑顔で受け入れてくれた人々の対応に、とっても温かい気持ちにさせられました。
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カライクディでアンティークショップを巡り、チェティナード料理教室に参加する★

インド・タミルナードゥ州南部、チェティナード地方の中心都市カライクディ。カライクディの町中にある、アンティークショップで、アンティークの品々を物色。そして、夕方からは、宿泊している「The Bangala」の料理教室に参加しました。
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南インドの美食の町、チェティナード地方「カライクディ」へ! ミールスをいただく♪

南インド、タミル・ナードゥの旅。チェンナイから飛行機と車を乗り継いで、チェティナード地方の中心都市「カライクディ」へと向かいます。カライクディでは料理の美味しさで名高いヘリテージホテル「The Bangala」に宿泊。ランチに絶品の「チェティナード・ミールス」をいただきました♪
グルメ

カライクディに行くなら「ザ・バンガラ(The Bangala)」のランチミールスは必食!

マドゥライから車で約2時間。タミルナードゥ州南部に位置するチェッティナード地方の中心都市「カライクディ」にあるヘリテージホテル「ザ・バンガラ(The Bangala)」に宿泊しました。宿泊施設としてはもちろん、お食事が美味しいことでも有名なのです。
グルメ

【閉店】スリマンガラム(経堂)|ミールスが美味!南インド・チェッティナード料理店

経堂にオープンした南インド料理店『スリマンガラム(Sri Mangalam)』。本場、南インドの食堂の味を彷彿とさせるシンプルで優しいお味のベジ料理。リッチでガッツリとしたスパイス使いのチェッティナードスタイルのノンベジ料理。そのどちらも抜群の美味しさです★
グルメ

SPICE LAB TOKYO(銀座)|贅沢な空間でいただくモダンインディアンキュイジーヌ

昨年(2019年)11月にオープンした銀座の『SPICE LAB TOKYO』。”日本人が持つ「インド料理」の概念を覆すモダンインディアンキュイジーヌ” がコンセプト。洗練されたオシャレな空間で、美しいお料理をゆったりといただける、新感覚のインド料理店です。
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【カライクディ】ザ・バンガラ宿泊レビュー|楽園のようなヘリテージホテル

インド・チェティナード地方のヘリテージホテル「ザ・バンガラ」宿泊体験記です。伝統とモダンが調和した美しいホテルで、忘れられない時間を過ごしました。お部屋やレストラン、クッキングデモンストレーションの様子もご紹介します。
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スクート航空でバンコクとシンガポールを経由してチェンナイへ

2019年〜2020年の年末年始に、南インドのタミル・ナードゥ州を旅してきました★成田からチェンナイまでの往路はLCCのスクート航空を利用。バンコクとシンガポールを経由して行きます。乗り継ぎ時間合わせて17時間45分の行程でした。
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【チェンナイ】ST パークレーン エアポート ホテル宿泊レビュー|空港近くのリーズナブルなホテル

チェンナイ空港近くにある「ST パークレーン エアポート ホテル」の宿泊記です。早朝便や深夜便の利用に便利な空港近ホテルです。リーズナブルな価格で宿泊できるシンプルなホテルですが、朝食は充実していました。写真付きでご紹介します。
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紅茶屋さん(大宮)|住宅街の一軒家でいただく、優しく美味しいスリランカ家庭料理

JR大宮駅よりバスで10分、バス停から徒歩7分ほどの住宅街に、紅茶とスリランカ料理のお店『紅茶屋さん』はあります。1軒屋のご自宅の1階を使用していて、お店というよりはおウチのリビングといった雰囲気の中、優しくて、とても美味しいスリランカ料理をいただきました。そのボリュームとお値段に驚きです!
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negombo33(西所沢)|ラムキーマが美味! 並んでも食べたい絶品スパイスカレー

西武池袋線西所沢駅から徒歩8分ほどのところに、カレーのお店『negombo33(ネゴンボ33)』はあります。お隣は、自家焙煎コーヒーのお店『山田珈琲豆焙煎所』で、コーヒーやデザートはこちらで作られているそう。行列のできる人気のカレー屋さんです。ラムキーマが絶品!購入したコーヒーも美味しかったです♪
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サラエボからウィーンとモスクワを経由して帰国&バルカン諸国で買ったお土産

バルカン諸国(旧ユーゴスラビア)9日間の旅も終わり。サラエボからウィーン、モスクワを経由して成田へ。長旅です。そして、今回の旅で購入したお土産をご紹介します!
グルメ

【閉店】タミルナドゥ(目黒)|4,800円のリッチなミールスをインドワインと共に賞味

アーユルヴェーダの思想に基づき、オーガニック野菜を使った「オーガニック・ヴェジタリアン・ミールス」は絶品!4,800円とお値段は高めですが、南インド料理好きなら満足できること受け合いです。お店のもうひとつの売りである「スラ・ヴィンヤーズ」のワインも素晴らしいのひと言★
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サラエボ街歩き|旧市街バシュチャルシアを散策する(ボスニア・ヘルツェゴビナ)

バルカン諸国(旧ユーゴスラビア)の旅。ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボを観光。旧市街「バシュチャルシア」を街歩き。サラエボを一望できる丘を訪れ、お洒落なカフェや美味しいボスニア料理をいただけるレストランを訪問します。
グルメ

Sedef(ボスニア・サラエボ)|必ず食べてほしいボスニア料理の盛り合わせ

ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボでの夕食には、旧市街バシチャルシァにある『Sedef』で、ボスニア料理をいただきました。お手頃なお値段で、美味しいお料理がいただけ、店内も気軽に入れる雰囲気でとてもオススメです。
グルメ

サラエボ【Baklava Shop】|バクラヴァ専門店でピスタチオバクラヴァを堪能

サラエボの旧市街バシチャルシァにあるBaklava Shopは、バクラヴァ専門店。ピスタチオバクラヴァなど、様々な種類のバクラヴァが楽しめます。
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ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争(サラエボ包囲)の戦跡&博物館を巡る

ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争時代の1992年から1996年にかけて、サラエボの町はセルビア人勢力によって約4年もの間、包囲され、その「サラエボ包囲」の最中、12,000人が亡くなり、50,000人が負傷したと言われています。今回は、「サラエボ包囲」とそれにまつわる史跡や博物館についてご紹介します。
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鉄道に乗ってモスタルからサラエボへ(ボスニア・ヘルツェゴビナ)

バルカン諸国(旧ユーゴスラビア)の旅。早朝発の列車に乗ってモスタルを出発し、ボスニア・ヘルツェゴビナの首都「サラエボ(Sarajevo)」へと向かいます。サラエボ事件の現場「ラテン橋」を訪れ、ランチは旧市街の「バシャチャルシア」で「ボスニアンパイ」をいただきました。
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【サラエボ】ホテル ホリデー宿泊記|紛争時も営業を続けた歴史的ホテル

サラエボ旅行におすすめの「ホテル ホリデー(Hotel Holiday)」宿泊レビューです。スナイパー通りに位置し、サラエボの歴史を感じることができます。お部屋やアメニティ、周辺情報も詳しくお伝えします。
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インスタ映えのカラフル寺院「ワット・パクナム」を訪問 (タイ・バンコク)

ラオス旅最終日。バンコクに到着した後、海鮮たっぷりのどんぶりと、ママー麺が入ったトムヤム鍋が美味しい『Forget Me Not』でランチ。その後、インスタ映えで有名なカラフル寺院「ワット・パクナム」を訪問しました★
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ボスニア・ヘルツェゴビナの世界遺産の町「モスタル」をとことん堪能♪

世界遺産にも登録されているモスタルの町とその見どころをご紹介。町の象徴、キリスト教徒が住む西岸とイスラム教徒が住む東岸を繋ぐ橋「スターリ・モスト」。オスマントルコ時代の風情の残る旧市街。街中に点在するボスニア紛争時の傷跡。公園に立てられたブルース・リーの銅像。土産物の真鍮細工。名物のチェバプチチ。
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Café de Alma(ボスニア・モスタル)|伝統的なボスニアンコーヒーをテラス席で

ボスニア・ヘルツェゴビナで飲まれているボスニアンコーヒーは、トルコの影響を受けている煮出して飲むタイプです。そのボスニアンコーヒーの専門店『Café de Alma』で伝統的なボスニアンコーヒーをいただきました。静かでのんびりできる素敵なカフェです♪
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【閉店】Forget Me Not(バンコク)|ママー麺入りのトムヤム鍋が絶品!

MRTサムヤーン駅から徒歩5分ほどの場所にある海鮮タイ料理店『Forget Me Not』。新鮮な海鮮をたっぷり使ったどんぶりやママー麺入りのトムヤム鍋は絶品中の絶品です★バンコクに行ったら、ぜひ、訪問してみることをオススメします。
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