2015-04

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エスニック音楽

♪ ジョン・マクラフリン/リメンバー・シャクティ(John McLaughlin)

天才イギリス人ギタリスト、ジョン・マクラフリンとインド人の最高のミュージシャンたちが合体したグループ、「マハヴィシュヌ・オーケストラ」の1998年のライブアルバムです。これは本当にすごい作品です。
インドネシアの旅

密林に聳え立つ巨大曼荼羅、ボロブドゥール(Borobudur)【インドネシア】

「ボロブドゥール」は、インドネシア観光の目玉のひとつで、世界遺産にも登録されている必見の遺跡。 かなり見応えがあるすごい遺跡です!
エスニック舞踊

ジョグジャカルタで影絵芝居「ワヤン・クリッ」(Wayang Kulit)を観ました!

ジャワ島やバリ島で行われる伝統的な影絵人形芝居「ワヤン・クリッ」(Wayang Kulit)を見ました!インドの古代叙事詩「ラーマーヤナ」「マハーバーラタ」を主な演目とした人形劇で、その起源は10世紀にまで遡るそうです。
エスニック・フェス

フェス日和!「ソンクラン・フェスティバル2015」&「カンボジアフェスティバル2015」

4月25日(土)~26日(日)、代々木公園ケヤキ並木で「ソンクランフェスティバル」と「カンボジアフェスティバル」が開催されました。2つのフェスが同時に同じ場所で開催されるとは、なんとも贅沢ですよね。カンボジアフェスは、代々木公園での開催は初めてとのことです。
インドネシアの旅

世界遺産巡りの拠点。古都「ジョグジャカルタ」の街並み【インドネシア】

ジャワ島の古都として有名な「ジョグジャカルタ」。街にはスルタンの王宮があり、オランダ植民地時代のコロニアル建築があり、伝統的な影絵芝居や舞踊の劇場や、ジャワ更紗として知られるバティックや銀細工の工房があります。
インドネシアの旅

ジャカルタからジョグジャカルタへ(特急タクサカ号の車窓)【インドネシア】

特急タクサカ号に乗って、首都ジャカルタから古都ジョグジャカルタへと向かいました。 8時45分、列車はガンビル駅を出発。ゴミゴミした都会から郊外へ、そのうち、風景はのどかな田園地帯へと移り変わっていきます。
インドネシアの旅

ジャカルタ鉄道は日本の中古車両の博物館【インドネシア】

ジャカルタの駅で電車を待っていると、日本語の行き先表示が掲げられた日本の中古車両がしばしばやってきます。
インドネシアの旅

屋根の上にも乗客満載!ジャカルタ首都圏通勤電車のカオスな状況【インドネシア】

びっくり!屋根の上にも人が乗るジャカルタの通勤電車。 インドなんかでも人が屋根に乗ってますが、一見日本に似た近代的な鉄道風景の中でこんな列車がやってくると、結構びっくりします。
インドネシアの旅

インドネシアの美味しいグルメ【ジャワ島の料理】

甘辛で日本人の口にも合う!インドネシア料理。 インドネシアは約1万3000もの島々からなり、300を超す民族、700以上の地方語を話す2億4000万人の人口を抱える国なので、食文化も多種多様です。
フード

ほんのり甘くて飲みやすい LUPICIAの「アッサムカルカッタオークション」

ルピシアって、紅茶専門のお店だと思っていましたが、「世界のお茶の専門店」なのですね。旬の紅茶、緑茶、烏龍茶や、オリジナルブレンドティー、フレーバードティーなど世界のお茶を紹介しているお店とのこと。今回は、『アッサムカルカッタオークション』をご紹介したいと思います。
インドネシアの旅

人口950万!メガシティ「ジャカルタ」に降り立つ【インドネシア】

成田から約7時間。午後3時頃、全日空937便は、ジャカルタの玄関、スカルノ・ハッタ国際空港に到着しました。 高度成長期真っ盛りのインドネシアの首都「ジャカルタ」。街は人と物で溢れんばかりです!
インドの旅

人々のエネルギーに溢れた街そのものが面白い!「コルカタ」の街【インド】

東インド、西ベンガル州にある大都会「コルカタ」。エネルギーに満ち溢れた「コルカタ」の界隈を汗だくになってほっつき歩きました。そして、都会の雑踏の中、真っ黒になりながら働く人々の姿に見入り、そして、圧倒されました。
エスニック・フェス

インド料理界を代表するシェフの合作ターリーが食べられる「LOVE INDIA 2015」

4月19日(日)、3331 Arts Chiyodaで開催された「LOVE INDIA 2015」に行ってきました!このイベントは、日本のインド料理界を代表する人気シェフたちが考案した5種類カレーを、ひとつのプレートに盛りつけていただくことができる、インドカレー好きにはたまらないイベントです。
インドの旅

コルカタの渡し舟に居たキャンディー売りと物乞いと靴磨き2人【インド】

コルカタ(カルカッタ)を流れるフーグリー川。ダルハウジーと対岸のハウラーを結ぶ渡し舟が行き来しています。舟の上には、キャンディー売りと物乞いと靴磨き2人が仕事をしておりました。
インドの旅

ブッダガヤの日本寺で15分間、座禅を組みました!【インド】

ブッダガヤの日本寺では、訪れた人誰でも夕方の勤行と座禅に参加することができます。 「座禅は鼻で息を吸い、吐くという動作を意識することが大事です。それをずっとし続けていると心が整えられるのです」と僧は言いました。
インドの旅

2500年前、この地で仏教が生まれた!ブッダが悟りを得た地「ブッダガヤ」【インド】

ネーランジャラー川のほとりにある仏教発祥の地「ブッダガヤ」。のんびりとしたこの土地で、釈迦は悟りを開きました!各国の仏教寺院や川向こうのセーナー村を訪れます。
インドの旅

釈迦がはじめて説法をした場所「サールナート」【インド】

釈迦は、この「サールナート」で仏教の根本教説である「四諦八正道」を唱えました。 剥ぎ取られたようなレンガの土台が並ぶ中、ひとつだけ建物としての輪郭を残しているのが巨大な仏塔「ダメーク・ストゥーパ」です。
インドの旅

生と死が渾然一体となった小宇宙、ガンジス川沿いの聖地「バラナシ」の街【インド】

3000年の歴史を誇るといわれるインドの古都「バラナシ」。ここは聖なる川「ガンガー(ガンジス川の俗称)」に抱かれたヒンドゥー教最大の聖地です。人々はこの地にやってきて、沐浴することを生涯の願いとしています。
インドの旅

ヒンドゥー教の聖地「バラナシ」で見た、ガンジス川に昇る日の出【インド】

日の出前の聖地「バラナシ」。ガンジス川沿いにある「ガート」(石段)には、大勢の人々が集まってきます。自らの穢れや罪を洗い流すため、神そのものでもある大河ガンジスに祈りを捧げるため、彼らは毎朝ガートにやってくるのです。
沖縄の旅

風情のある金城町の石畳道をお散歩【沖縄】

首里城公園の近くでランチを食べた後は、金城町の石畳道をお散歩します。タクシーで、金城町まで向かいます。那覇到着からずっと曇りだったのですが、やっと晴れてきました! 沖縄を感じられる風情のある場所なので、お天気になってホント良かったです。
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