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グルメ

【閉店】エコロロニョン(赤坂)|西アフリカ トーゴのお料理はかなり美味しい♪

赤坂にある西アフリカ、トーゴ料理のレストラン『エコロロニョン』。日本唯一のトーゴ料理のレストランです。トーゴスパイス、キャッサバ芋を練った「ピノ」、ウリ科の植物の種「グシ」をベースにした濃厚魚介スープなどなど、出てくるお料理がいずれも初めて味わうお味ばかり!新たな食の世界を発見することが出来ます★
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プラバート(南阿佐ヶ谷)|名店出身シェフが作る南インドミールスが美味しい!

東京メトロ丸の内線南阿佐ケ谷駅から徒歩1分。青梅街道沿いの雑居ビルの2階に、南インド料理店『プラバート』はあります。このお店、虎ノ門にある名店『ニルヴァナム』出身のシェフがメインシェフを務めているお店であるとのこと。阿佐ヶ谷近辺で本格的な南インド料理が食べられるとして評判の良いお店です。
エスニックな旅

南インド最大の巡礼地、マドゥライの「ミーナークシー・アンマン寺院」

南インドの古都マドゥライにある「ミーナークシー・アンマン寺院」は、南インドのヒンドゥー教徒にとって、北インドのバラナシに相当する南インド最大の巡礼地です。3000体もの神々の彫像で飾られた巨大な門塔(ゴプラム)は圧倒的な存在感です★
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エスニックな旅

南インドの古都マドゥライで、コットン手織り(ハンドルーム)タオル工房を見学する★

南インドの古都マドゥライは、インドコットンの手織り(ハンドルーム)タオルの生産で有名です。手織りタオルのお店「サラスワティ・ハンドルーム・テキスタイル」に訪問しタオルを購入。タオル工房も見学させてもらいました!インダス文明の時代から受け継がれた手織りの技術を目の当たりにして大感動!
エスニックな旅

ラーメシュワラムからバスに乗って4時間!古都マドゥライへ

南インド、タミル・ナードゥの旅、6日目。この日は、海峡沿いにある聖地「ラーメシュワラム」からバスに乗って、紀元前から栄えていたと言われる古都「マドゥライ」へと向かいます。到着後、マドゥライで一番美味しい!と評判が高いお店「スリー・サバリーズ(Sree Sabarees)」でミールスをいただきました♪
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シュリー・シャバリース(南インド・マドゥライ)|噂通り美味!地元一番人気のミールス

南インド、タミル・ナードゥ州南部の古都「マドゥライ」の旧市街に、マドゥライで一番美味しい!と地元の人たちに大人気のレストランがあります。お店の名前は『シュリー・シャバリース(Sree Sabarees)』マドゥライ訪問の際、行ってみたのでご紹介します★
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インド最古の海上橋「パンバン橋」を列車が渡る光景

南インド、タミル・ナードゥの旅。ホテルで少し休憩し、インド本土とラーメシュワラムのあるパンバン島をつなぐ橋「パンバン橋」を見に行きます。パンバン橋は、1914年に開通したインド最初の海上橋で、長さは2,065mもあります。訪問した時、ちょうど列車が通過する様子を見ることができました★
エスニックな旅

海峡沿いにある聖地「ラーメシュワラム」で新年初日の出を拝む★

南インド、タミル・ナードゥの旅。前日、チェッティナード地方の中心都市「カライクディ」から列車に乗って、スリランカとの海峡沿いにある聖地「ラーメシュワラム」に到着しました。ラーメシュワラムは、日の出を拝みながらの沐浴風景が必見の見どころです。早朝、早起きして、さっそく海沿いの沐浴場「アグニ・ティーターム」へと向かいます。
エスニックな旅

インド鉄道の旅★カライクディからローカル列車に乗って4時間半!聖地ラーメシュワラムへ

南インド、タミル・ナードゥ(Tamil Nadu:தமிழ்நாடு)の旅、4日目。この日は、2日過ごしたカライクディのホテル「ザ・バンガラ」を後にし、列車に乗って、スリランカとの海峡沿いにあるヒンドゥー教の聖地「ラーメシュワラム(Rameswaram:இராமேசுவரம்)」へと向かいます。
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フレンズ・レストラン(南インド・カライクディ)|本場チェティナードの庶民派人気店

美食の地として知られる南インド・タミルナードゥ州チェティナード地方。そのチェティナード地方の中心都市であるカライクディに、地元でも評判のレストランがあるというので行ってみることにしました。お店の名前は『フレンズ・レストラン』。ガイドブックにも掲載されている人気のお店です。
エスニックな旅

豪華絢爛な邸宅に圧倒!インド・カライクディ近郊「チェティナード・マンション」を巡る

南インド、タミル・ナードゥ州。料理で有名なチェティナード地方の村には、豪華絢爛な邸宅「チェティナード・マンション」が点在しています。近郊の村「アッタングディ」と「カナドゥカタン」を訪問しました。アッタングディの村に建つ「アッタングディ・パレス」の内装の豪華さは圧巻!一見の価値あります★
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カラフルなコーラムが描かれた「カライクディ」の集落を散歩する

南インド、タミル・ナードゥの旅。3日目の朝、ホテルで朝食ティファンをいただいた後、ホテル近くの集落を村歩きしました。街の商業地区や観光地を歩いているだけでは見ることのできない、庶民の日常の暮らしの風景を見ることができ、笑顔で受け入れてくれた人々の対応に、とっても温かい気持ちにさせられました。
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南インドの美食の町、チェティナード地方「カライクディ」へ! ミールスをいただく♪

南インド、タミル・ナードゥの旅。チェンナイから飛行機と車を乗り継いで、チェティナード地方の中心都市「カライクディ」へと向かいます。カライクディでは料理の美味しさで名高いヘリテージホテル「The Bangala」に宿泊。ランチに絶品の「チェティナード・ミールス」をいただきました♪
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【閉店】スリマンガラム(経堂)|ミールスが美味!南インド・チェッティナード料理店

経堂にオープンした南インド料理店『スリマンガラム(Sri Mangalam)』。本場、南インドの食堂の味を彷彿とさせるシンプルで優しいお味のベジ料理。リッチでガッツリとしたスパイス使いのチェッティナードスタイルのノンベジ料理。そのどちらも抜群の美味しさです★
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【閉店】タミルナドゥ(目黒)|4,800円のリッチなミールスをインドワインと共に賞味

アーユルヴェーダの思想に基づき、オーガニック野菜を使った「オーガニック・ヴェジタリアン・ミールス」は絶品!4,800円とお値段は高めですが、南インド料理好きなら満足できること受け合いです。お店のもうひとつの売りである「スラ・ヴィンヤーズ」のワインも素晴らしいのひと言★
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サラエボ街歩き|旧市街バシュチャルシアを散策する(ボスニア・ヘルツェゴビナ)

バルカン諸国(旧ユーゴスラビア)の旅。ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボを観光。旧市街「バシュチャルシア」を街歩き。サラエボを一望できる丘を訪れ、お洒落なカフェや美味しいボスニア料理をいただけるレストランを訪問します。
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ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争(サラエボ包囲)の戦跡&博物館を巡る

ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争時代の1992年から1996年にかけて、サラエボの町はセルビア人勢力によって約4年もの間、包囲され、その「サラエボ包囲」の最中、12,000人が亡くなり、50,000人が負傷したと言われています。今回は、「サラエボ包囲」とそれにまつわる史跡や博物館についてご紹介します。
エスニックな旅

鉄道に乗ってモスタルからサラエボへ(ボスニア・ヘルツェゴビナ)

バルカン諸国(旧ユーゴスラビア)の旅。早朝発の列車に乗ってモスタルを出発し、ボスニア・ヘルツェゴビナの首都「サラエボ(Sarajevo)」へと向かいます。サラエボ事件の現場「ラテン橋」を訪れ、ランチは旧市街の「バシャチャルシア」で「ボスニアンパイ」をいただきました。
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インスタ映えのカラフル寺院「ワット・パクナム」を訪問 (タイ・バンコク)

ラオス旅最終日。バンコクに到着した後、海鮮たっぷりのどんぶりと、ママー麺が入ったトムヤム鍋が美味しい『Forget Me Not』でランチ。その後、インスタ映えで有名なカラフル寺院「ワット・パクナム」を訪問しました★
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ボスニア・ヘルツェゴビナの世界遺産の町「モスタル」をとことん堪能♪

世界遺産にも登録されているモスタルの町とその見どころをご紹介。町の象徴、キリスト教徒が住む西岸とイスラム教徒が住む東岸を繋ぐ橋「スターリ・モスト」。オスマントルコ時代の風情の残る旧市街。街中に点在するボスニア紛争時の傷跡。公園に立てられたブルース・リーの銅像。土産物の真鍮細工。名物のチェバプチチ。
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【閉店】Forget Me Not(バンコク)|ママー麺入りのトムヤム鍋が絶品!

MRTサムヤーン駅から徒歩5分ほどの場所にある海鮮タイ料理店『Forget Me Not』。新鮮な海鮮をたっぷり使ったどんぶりやママー麺入りのトムヤム鍋は絶品中の絶品です★バンコクに行ったら、ぜひ、訪問してみることをオススメします。
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ラオス最南部「コーン島」からボートと車と飛行機を乗り継いでタイのバンコクへ

ラオス旅4日目。ラオス最南部、メコン川中流域「シーパンドン(Siphan Don)」にある楽園のような島「コーン島(Don Khon)」でローカルリゾート気分を満喫した後、この日は早朝からバンコクへ向けて出発します。
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ドゥブロヴニクからモスタルへ|クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ国境越え

バルカン諸国(旧ユーゴスラビア)の旅。朝8時発のバスに乗って、クロアチアのドゥブロヴニクからボスニア・ヘルツェゴビナの「モスタル(Mostar)」へと向かいます。ドゥブロヴニク〜モスタルのバスの予約、陸路での国境越えについてご紹介します。
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ラオス南部の楽園「シーパンドン」でソンパーミットの滝とメコンの夕陽を堪能♪

ラオス最南部、カンボジア国境近くのメコン川中流域に広がる「シーパンドン(Siphan Don)」にある「コーン島(Don Khon)」。のんびりとした風情はまさに楽園!島最大の見どころである迫力のある滝「ソンパミットの滝」を観賞し、メコン川に沈む美しい夕陽を眺めました。
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パクセーからバスとボートを乗り継いでシーパンドンの「コーン島」へ(ラオス)

パクセーからラオス最南部、カンボジア国境付近のメコン川中流域に広がる「シーパンドン(Siphan Don)」と呼ばれる地域へと向かいます。“シーパン”は4,000、“ドン”は島の意味。メコン川に点在する数千もの島と無数の滝がダイナミックな景観を作り出しているラオスの隠れた名所です。
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ラオスの世界遺産「ワット・プー遺跡」★ 観光客の少ない穴場ながら見応え充分!

ラオス旅2日目。パクセーの南50㎞の場所にある世界遺産の遺跡「ワット・プー」を訪れました。ワット・プー遺跡はチャンパサック県のプー・カオ山の麓にある寺院遺跡群。クメール様式の寺院と丘の上からの美しい眺望が魅力的な遺跡です。
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ドゥブロヴニク旧市街の城壁を一周して絶景を満喫♪(クロアチア)

バルカン諸国(旧ユーゴスラビア)の旅。“アドリア海の真珠”とも謳われる南クロアチアの都市、世界遺産「ドゥブロヴニク(Dubrovnik)」の旧市街街巡り。雰囲気抜群の路地裏を歩き、ドゥブロヴニクの象徴でもある城壁を1周。オレンジ色の屋根が並ぶ絶景を堪能します。ディナーは新鮮なシーフードを賞味★
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Cafe Sinouk(ラオス・パクセー)|ボラベン高原産のラオスコーヒーをいただける

ラオス南部の町パクセーの街の中心部にある『カフェ・シヌーク(Cafe Sinouk)』。パクセーの近郊にあるボラベン高原は、良質なコーヒーとして知られるラオスコーヒーの産地として有名です。『カフェ・シヌーク』は、ボラベン高原産の美味しいコーヒーをいただけるお洒落で居心地の良いカフェです。
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ダオリン(ラオス・パクセー)|ビアラオを飲みながら、美味で激辛なラオス料理に舌鼓♪

ラオス南部の町パクセー。そのメインストリートである国道13号線沿いにある、ラオス料理、タイ料理、西洋料理を提供しているレストラン『ダオリン(Daolin)。モダンで開放的な外観は旅行者にも利用しやすく地元でも有名な、トリップアドバイザーでパクセー1位の人気レストランです。
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タイ・ラオス国境越え|バンコクからウボンラチャタニー経由でパクセーへ

ラオス旅2日目。朝7:15分発のタイ・スマイル航空にて、バンコクからウボンラチャタニーへ。ウボンラチャタニーから国際バスに乗り、国境を越えてラオス南部の中心都市「パクセー」へと向かいます。
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