2017年10月一覧

クラシックな雰囲気のショコラティエのカフェ『AJショコラダス』@リトアニア・ビリニュス

リトアニア・ビリニュスの旧市街にあるショコラティエのカフェ『AJショコラダス』。クラシックで落ち着いた店内で、ベルキー製チョコレートやチョコレートケーキをいただくことができます。リトアニアの大統領も来店したことがあるそうです!

全部美味しい!お味も雰囲気も抜群★『モロッコ料理の台所 エンリケマルエコス』@東北沢

小田急線東北沢駅から1分の住宅街の中に、ひっそりと佇む1軒のお店『モロッコ料理の台所 エンリケマルエコス』。モロッコで5年ほどモロッコ料理を学ばれたという女性店主の方が、一人で切り盛りをしています。お店の雰囲気もお料理のお味も抜群のセンスで、一気に引き込まれました♪

スリランカカレーのバナナリーフ包みが絶品!『アプサラ レストラン&バー』@高田馬場

高田馬場駅早稲田口から早稲田通りを東に徒歩10分、都電荒川線面影橋駅から徒歩5分の場所に、スリランカ料理店『アプサラ レストラン&バー』はあります。本場さながらのスリランカ料理、バナナの葉っぱで包まれたカレーお弁当「スリランカカレーのバナナリーフ包み」をいただけるということなので行ってみました★

緑溢れるのんびりとしたキルギスの首都「ビシュケク」街歩き【キルギス旅⑧】

中央アジアの国キルギスの首都「ビシュケク」。カザフスタンの国境に近いアラ・トー山地の麓に位置するこの町の標高は約800m。町の名は馬乳酒を作る時に使われる攪拌器の名前に由来するそうです。ソビエト時代は「フルンゼ」と称され、風光明媚なことから「緑の街フルンゼ」とも呼ばれていたのだとのこと。

ビリニュス街歩き午前(前編):ハレス市場~大聖堂【バルト三国・リトアニア】

バルト三国の旅、最後の訪問国リトアニア。世界遺産にも登録されている首都ビリニュスの旧市街は、東ヨーロッパでは最も広い旧市街のひとつです。といっても、歩いてでも回れてしまう距離なので、市場や教会を回りながら、ぶらぶら街歩きをしました。

和印折衷のスパイスカレー『初台スパイス食堂 和魂印才たんどーる』@初台

京王新線初台駅から5分ほどのところに、スパイス食堂『たんどーる』はあります。こちらのお店、以前から行ってみたかったのですが、営業時間が限られており、なかなか訪問する機会がなかったのです。今回、たまたま平日の午後、仕事を休むことがあったので、訪問することができました。

ビシュケクの食はここにあり!市内最大の市場「オシュ・バザール」(キルギス・ビシュケク)

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、キルギス・ビシュケク、オシュ・バザールです。

透明度世界2位「イシク・クル湖」で湖水浴&乗馬体験 in ボコンバエバ【キルギス旅⑦】

中央アジアの国キルギス。カラコルから「イシク・クル湖」の南岸にある町ボコンバエバに到着。ボコンバエバ近郊にあるアルマルーで、イシク・クル湖の湖水浴と乗馬を楽しみます。宿泊したアルマルーユルタキャンプは、立派で快適なユルタでした。

イシク・クル湖東端にある高原都市「カラコル」の見どころ巡り♪【キルギス旅⑥】

中央アジアの国「キルギス」。その首都ビシュケクから東に400㎞ほど。イシク・クル湖東端にキルギス第4の町「カラコル」はあります。標高1,720mのこの町は、天山山脈へのトレッキングルートの拠点にもなっています。 この「カラコル」の街の様子と見どころについてご紹介します★

絶景の谷「アルティン・アラシャン」へのトレッキング(5時間半)【キルギス旅⑤】

前日、キルギスの首都ビシュケクからマルシュルートカで7時間かけて、イシク・クル湖東端の町、天山山脈へのトレッキングルートの拠点でもある「カラコル」の町に到着しました。カラコルで一泊し、翌朝、いよいよ海抜約3,000mの高地にある温泉地「アルティン・アラシャン(Altyn Arashan)」へのトレッキングへと出発です!

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