2014-11

エスニック集めました!

タイムリー!!「一般社団法人 日本エスニック協会」設立

2014年10月29日、「一般社団法人 日本エスニック協会」が設立されたそうです。活動内容としては、”エスニック伝道師”と呼ばれる協会認定のアンバサダーが中心となって、専用のWEBサイトを通じ、最旬のエスニック文化に関する情報発信をしていく・・・。
ウズベキスタンの旅

2500年の都ブハラ。夕暮れのメドレセに流れる悠久の旋律【ウズベキスタン】

ブハラの旧市街には、長い歴史を持つ数々のモスクやメドレセが建ち並んでいます。アブドゥールアジス・ハン・メドレセの中庭では、楽器屋のおじさんがギジャクと呼ばれる弦鳴楽器で美しい音色を奏でてくれました。
ウズベキスタンの旅

ヒヴァからブハラへの移動(タクシーで所要9時間)【ウズベキスタン】

ヒヴァからブハラへの移動 見渡す限り何にもないウズベキスタンの砂漠をタクシーで9時間ぶっ飛ばす。 ヒヴァからブハラへの移動。それは、永遠に続くかのような不毛を眺めながらの旅でした。
フード

うまいと評判のトムヤムクンヌードル食べてみた!

トムヤムクンヌードル レモングラスの爽やかな香り、スープを飲めばもうタイ気分! 前から気になっていた、日清の「トムヤムクンヌードル」 コンビニにたくさん並んでいたのを発見し、思わず購入。食べてみましたー♪
カレーライス

【閉店】スパイス効いてます!こだわりのカレー『世田谷クミン』@経堂

『世田谷クミン』...スパイスの「クミン」と「区民」をかけてるのでしょうか。なんともいいネーミングですよね。 土曜日の18時半に予約をして、カレーを食べに伺いました。 カフェ風のオシャレなお店。素敵です☆
エスニック映画館

「めぐり逢わせのお弁当」大都市ムンバイの偶然が生んだささやかな恋【映画】

600万分の1の確率の誤配達から生まれた、男と女のささやかなやり取り。ムンバイという大都会を舞台に、ひとつの偶然が、出会うことのない男女をめぐり逢わせ、そして、その人生を変えてゆく。
ウズベキスタンの旅

ヒヴァ、イチャン・カラの町と人々をご紹介【ウズベキスタン】

この町の魅力は、建物や風景だけではありません。そこに住む人々と、売られている珍しい商品の数々、街角の何気ない風情。そんなものを見て回るのが、この街のもう一つの楽しみなんです。
コスメ

<スワデシSWADESHI石鹸>コホンバKhomba

スリランカのお土産に、石鹸をいただきました!SWADESHI(スワデシ)というメーカーの『khomba(コホンバ) clear』というもの。スリランカでは一般的に使われていて、スーパーなどで売っているそうです。
ウズベキスタンの旅

砂色の城壁と青のタイルの町、ヒヴァ、イチャン・カラ【ウズベキスタン】

朝起きたら、そこはヒヴァ!中世の面影を残す砂色の界隈をぶらりと歩きました。中央アジアの国、ウズベキスタン。その首都であるタシケントから西に約750Kmのところにヒヴァの町はあります。
タイ料理

美味しい!農大通りにあるカジュアルなタイ料理屋さん『ソンタナ』@経堂

ソンタナ、オシャレで美味しいカジュアルなお店。小田急線経堂駅、農大通りの端にあるお店、タイ料理の『ソンタナ』に行ってきました。お料理は、まずラープガイ・えびせん・トムヤムクン・トムカーガイ・カオニャオ(タイのもち米)を。
エスニックまちある記

代々木上原にあるトルコ。東京ジャーミィ訪問

閑静な住宅街の中に突如として現れる大ドームとミナレット。代々木上原にある東京ジャーミィは日本最大級のモスク(イスラム教寺院)。本場トルコのモスクに引けを取らない美しさです。
カレーライス

スパイスたっぷりのカレーが美味しい!『エチオピア』@神保町

さらさらで具だくさんなカレー、エチオピア。 先日、美味しいカレー屋さんがあるということで、神保町の『エチオピア』に行ってきました。 神保町駅からもお茶の水駅からも、徒歩5分程のところ。
フード

<シャンティ紅茶>MASALA CHAI(マサラ チャイ)のお味

マサラチャイ飲みました。 今回買ったのは、インスタント5袋入り。お手軽にチャイを楽しめます♪ 「シャンティ紅茶」というブランドのチャイです。準備ができたら、インスタントチャイを入れたカップにお湯を注ぎます。
南インド料理

本格派南インド料理屋さん『マドラスミールス』@新丸子

本格的な南インド料理が食べられるこじんまりとしたお店。最近増えてきた南インド料理屋さん。川崎市の片隅、東横線の新丸子に評判のお店があるというので行ってきました!新丸子駅から徒歩5分ほど、お店は駅前商店街から少し外れた、閑静な界隈にあります。
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