「 アフリカ 」一覧

アフリカのエスニック記事をまとめました。
アフリカ料理屋さん、アフリカ料理レシピ、アフリカ音楽、アフリカフェス、アフリカの旅などなど。
セネガル、マリなどの記事を掲載。

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アフリカの旅
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『クイーンシーバ エチオピアレストラン』でインジェラとドロワットをいただく!@中目黒

『クイーンシーバ エチオピアレストラン』でインジェラとドロワットをいただく!@中目黒

中目黒にあるエチオピア料理店『クイーンシーバ エチオピアレストラン』。エチオピアの主食「インジェラ」とエチオピアンシチュー「ドロワット」の組み合わせは、なかなかの美味。アフリカンな雰囲気の中、アフリカ伝統音楽を聴きながら、珍しいエチオピア料理をいただく。貴重なお時間を過ごせること間違いなし!

「孤独のグルメ」で紹介された人気のモロッコ料理店『タムタム』@西荻窪

「孤独のグルメ」で紹介された人気のモロッコ料理店『タムタム』@西荻窪

JR中央線の西荻窪駅から徒歩10分ほどのところに、モロッコ料理のお店『タムタム』はあります。こちらは、テレビ東京で放送されていた「孤独のグルメ」で紹介され、ゴローさんも訪れたお店。モロッコの雰囲気いっぱいの店内で、美味しいモロッコ料理に舌鼓ゴローさんも飲んだハリラスープで温まります♪

どのお料理も絶品!アフリカ料理を堪能できる熱帯音楽酒場『ロス・バルバドス』@渋谷

どのお料理も絶品!アフリカ料理を堪能できる熱帯音楽酒場『ロス・バルバドス』@渋谷

JR渋谷駅から徒歩8分。お洒落なバーや居酒屋が並ぶ奥渋谷の一角に、アフリカ・アラブ料理を提供する熱帯音楽酒場『ロス・バルバドス』があります。お店はパリ18〜20区の移民街の雰囲気がモチーフ。リンガラミュージックの流れるエスノな店内の中、個性的で美味しいアフリカ・アラブ料理を堪能できるお店です❗️

名物「ドロワット」が絶品!アフリカ料理店『サファリ』@赤坂

名物「ドロワット」が絶品!アフリカ料理店『サファリ』@赤坂

赤坂にあるアフリカ料理店『サファリ』。お料理はエチオピア料理をメインに、アフリカ各地のお料理が揃っています。特に、名物のカレー風煮込み「ドロワット」は絶品❗️都内に世界各国のレストランは数あれど、気軽にエチオピア&アフリカを味わえるお店はなかなかありません。貴重なお店です😊

♪ショナ族のムビラ2(500年の伝統を持つジンバブエのミニマル・ミュージック)

♪ショナ族のムビラ2(500年の伝統を持つジンバブエのミニマル・ミュージック)

アフリカ南東部の国ジンバブエに住む民族「ショナ族」の伝統民族楽器「ムビラ(Mbira)」の演奏を録音したアルバム「ショナ族のムビラ2 アフリカン・ミュージックの真髄2」。500年もの長い伝統を持ちながら、現代音楽的なモダンさを感じさせる「ムビラ」の音楽。とても魅力的です🌟

横浜赤レンガで行われた「アフリカンフェスティバルよこはま2016」でアフリカ満喫!

横浜赤レンガで行われた「アフリカンフェスティバルよこはま2016」でアフリカ満喫!

4月1日(金)~3日(日)、横浜赤レンガ倉庫で「アフリカンフェスティバルよこはま2016」が開催されました。今年で9回を迎える「アフリカンフェスティバルよこはま」。今年の出展は、大使館の出店が14、アフリカンマーケットの販売が20店舗、フードコートが2店舗。国数としては20カ国が大集合❗️

ランプの灯る店内で楽しむモロッコ料理『ダール・ロワゾー』@三軒茶屋

ランプの灯る店内で楽しむモロッコ料理『ダール・ロワゾー』@三軒茶屋

三軒茶屋駅世田谷通り口より徒歩1分。昭和の香り漂うレトロなアーケード「エコー仲見世商店街」のただ中に、モロッコ料理店『ダール・ロワゾー』はあります。店頭には、モロッコタイルのテーブルが置かれ、モロッコランプが吊り下げられていて、レトロアーケードの中で、ここだけモロッコ空間です✨

おしゃれな街自由が丘でアフリカンなお食事と雑貨を『マサイ カフェ』@自由が丘

おしゃれな街自由が丘でアフリカンなお食事と雑貨を『マサイ カフェ』@自由が丘

自由が丘駅から徒歩17分。駅からちょっと離れた目黒通り沿いに、ケニアとモロッコをコンセプトにしたカフェ『マサイ カフェ(Masai Cafe)』があります。 お茶やお食事はもちろんのこと、雑貨もたくさん売っているので、エスニック好きにとってはワクワクするようなカフェです♪

”イスラーム映画祭2015”開催!「禁じられた歌声」を観る

”イスラーム映画祭2015”開催!「禁じられた歌声」を観る

東京渋谷のユーロスペースにて、日本初の”イスラーム”をテーマにした映画祭「イスラーム映画祭2015」が開催されました。期間中に上映された作品は9作品。いずれも日本初公開。どれも観てみたい作品ばかりでしたが、今回はこのうちの一本、映画祭のメインの作品でもある「禁じられた歌声」を鑑賞しました。

「ホテル・ルワンダ」ユーモアと機微で1200人の命を救った真実の物語【映画】

「ホテル・ルワンダ」ユーモアと機微で1200人の命を救った真実の物語【映画】

映画の舞台はアフリカ中部の小国、ルワンダです。およそ100日間に約100万人もの人々が殺害されたと言われる「ルワンダ虐殺」。映画の主人公である「ポール・ルセサバギナ」は、ユーモアと機微により1200人の命を救いました。今から20数年前、1994年に実際に起こった出来事をこの映画は題材にしています。

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