2015-02

カンボジアの旅

海沿いの町「シアヌークビル(コンポンソム)」のビーチと市場【カンボジア】

シアヌークビルは、プノンペンからバスやタクシーで約4時間のところにある、タイランド湾に面した港町です。アンコールの平原を見慣れていた私たちにとっては、久々に見る海!青い大海原の広がりは見ているだけで癒されます。
エスニック・フェス

春節で賑わう横浜中華街をぶらぶら歩き

いつもとは、ちょっぴり違う!?春節の横浜中華街。中国では、旧暦のお正月を「春節」といい、盛大にお祝いをする風習があります。この春節の時期に、横浜中華街でも春節のイベント等が催されるとのことで、久しぶりに中華街まで行ってきました!
カンボジアの旅

セントラル・マーケット(プノンペン・カンボジア)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、カンボジア、プノンペンにある「セントラル・マーケット」
スポンサーリンク
カンボジアの旅

カンボジアの首都プノンペン、街の風景【カンボジア】

カンボジアの首都プノンペン(Phnom Penh:ភ្នំពេញ)。シェムリアップから到着した私たちは、シェムリアップで紹介されたバイタクのお兄さんと無事出会い、彼に街を案内してもらいました。
カンボジアの旅

アンコール・ワットとバイタクのふたりとのお別れ【カンボジア】

アンコール・ワットともお別れ。最後にバイタクのふたりと食事しました。夜、バイタクの2人はお別れにカンボジア鍋を出すローカル食堂に連れていってくれました。がらんとした食堂で、お客は私たち4人だけ。カンボジア鍋は、タイのタイスキに似ていました。
カンボジアの旅

オールド・マーケット(シェムリアップ・カンボジア)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、カンボジア、シェムリアップにある「オールド・マーケット」
カンボジアの旅

東南アジア最大の湖、トンレサップ湖をボートで揺らり♪【カンボジア】

カンボジアの中央、メコン川へと流れ込むトンレサップ川の袋小路がこの「トンレサップ湖」です。湖の岸辺にはたくさんのボートが停泊していました。私たちはここでボートを雇って、簡単なクルーズを楽しむことにしました。
カンボジアの旅

人々との出会いもアンコール遺跡巡りの楽しみのひとつ【カンボジア】

遺跡を見るのもよいですが、人々との出会いもアンコール遺跡巡りの楽しみのひとつ。かわいい子供たちや、にこにこした人々が旅行者の相手をしてくれます!
カンボジアの旅

バイクタクシーで巡るアンコール遺跡群《14寺院訪問!》【カンボジア】

バイタクに乗ってアンコール遺跡めぐりをしました。バイタクの背に座り深緑の樹海を風を切って走ります。真っ青な空にはもくもくとした雲が浮かび、強烈な日の光がじりじりと私たちの肌を焦がしていきます。石造りの遺跡の影は格好の涼みどころ。私たちは遺跡の階段を登り、子供らの相手をしながら無数の寺院を周りました。
カンボジアの旅

宇宙の中心「バイヨン寺院」にある、微笑みの四面仏【カンボジア】

ジャヤヴァルマン7世が都城として築いたのが「アンコール・トム」で、その中心に位置する寺院が「バイヨン(バヨン)」です。中央祠堂には「バイヨンの微笑」と呼ばれる観世音菩薩の仏面が50もあって、訪れる者は無数の微笑に囲まれます。
カンボジアの旅

アンコール・ワットに描かれたレリーフとデバター像【カンボジア】

アンコール・ワットの内部を見て回ります。内部にはレリーフがたくさん!アンコール・ワットはヒンドゥー教の神、ヴィシュヌを祀った寺院。レリーフも「ラーマーヤナ」や「マハーバーラタ」といったヒンドゥー教の叙事詩を題材としたものが多く見られます。ひと通り見た後は、塔の上の祠堂に登ってひんやり!
カンボジアの旅

池に映ったシルエットが綺麗!アンコール・ワットの日の出【カンボジア】

アンコールの観光はまず日の出を見ることから始まります。アンコール遺跡群には、様々な遺跡があって日の出を見るポイントも多いのですが、やっぱり一番綺麗に日の出が見えるのは「アンコール・ワット」! 早起きは大変ですが、本当に綺麗なので毎日見に行ってしまいました。
タイ料理【レシピ】

【レシピ】タイ・ベトナム料理に欠かせない生春巻き!【作り方】

切って巻く。これだけで美味しい生春巻きの出来上がり!タイ料理やベトナム料理を食べに行くと、必ず頼んでしまうのが「生春巻き」!!モチモチのライスペーパーとたっぷりの野菜、スイートチリソースなどのソースとのハーモニーが絶妙ですよね。
カンボジアの旅

バンコクからシェムリアップへバスの旅【カンボジア】

タイのバンコクから、アンコール・ワットのあるカンボジアの「シェムリアップ」まで。バスを乗り継いでの旅。朝8時にバンコクを出発、夕方にはシェムリアップへと着く予定でしたが、バスは何度もパンク!結局到着したのは夜の9時でした〜。
タイ料理【レシピ】

【レシピ】タイの2大スープのひとつ「トムカーガイ」【作り方】

タイのスープといえば、トムヤムクンが有名ですが、現地ではトムカーガイも同じくらい人気があるそうです。トムヤムクンは辛くて酸味があるのが特徴ですが、トムカーガイは辛さ控えめで、ココナッツの甘みと酸味が合わさったスープです。材料を煮込むだけなので、手軽に作れちゃいますよ!
イエメンの旅

オールドサナアパレスホテルの屋上から眺めるサナアの街【イエメン】

イエメンの首都サナア。この町は、5000年の歴史を持つといわれる世界最古の町のひとつです。旧市街の一角にある「オールドサナアパレスホテル」の屋上からは町の眺めが堪能できました。茶色の壁に白い漆喰で飾られた窓を持ったデコレーションケーキのような建物、それが街いっぱいに広がっています。
イエメンの旅

「アラブの田舎」イエメンの首都サナアの街さんぽ【イエメン】

イエメン、サナア旧市街を街さんぽ。迷路のような石畳の路地をぐるぐると迷いながら、デコレーションで飾られた建物の窓や、ところどころにあるモスク、行き交う人々の様子を眺めます。
イエメンの旅

ワディ・ダハールにある岩の上の離宮「ロックパレス」【イエメン】

サナアから車で20分、ワディ・ダハールにある「ロックパレス」。「ロックパレス」は、ザイド朝のイマーム・ヤヒヤの夏の離宮だった建物です。この離宮では、毎週金曜日に「ジャンビーア・ダンス」が行われるのだとのこと。
イエメンの旅

崖の下にある「シバーム」と上にある「コーカバン」【イエメン】

崖の下には「シバーム」の町が、上には「コーカバン」の町があります。この「シバーム」と「コーカバン」は兄弟都市として知られています。シバームの町の標高は2300メートル、崖の上のコーカバンは2650メートルです。
イエメンの旅

砂漠の摩天楼都市「シバーム」の外観と街の様子【イエメン】

ワディ・ハドラマウトの中心都市「サユーン」からタクシーで西へ進むと、砂漠の中に忽然と巨大なビルのかたまりが姿を現します。まるで蜃気楼のように、忽然と砂漠の中に姿を現すのです。世界遺産に指定された砂漠の摩天楼都市「シバーム」(Shibam:شبام)の町です。
スポンサーリンク