グルメ一覧

スパイス満点のフォトジェニックなカレーライス『カレー&オリエンタルバル 桃の実』@水道橋

JR水道橋駅から徒歩3分ほどのところにある『カレー&オリエンタルバル 桃の実』。このお店、本郷三丁目の名店『オリエンタルビストロ 桃の実』の2号店。オープンは2017年1月。コースメニューを主体とした1号店とは違って、2号店はカレーライスメインのお店です。

神保町に登場したデリー系のサラサラ極辛カレー『ビストロべっぴん舍』@神保町

JR中央線御茶ノ水駅から徒歩3分、地下鉄神保町駅から徒歩5分。駿河台交差点の角、三省堂書店の向かいの一画にある建物の2階に、カレー&ワインのお店『ビストロべっぴん舍』はあります。この『ビストロべっぴん舍』は、『デリー』の流れを組む、サラサラスパイシーなカレーを提供するお店。神保町の新たな選択肢です。

醸造所のあるビアレストラン『ビアハウス(Beer House)』@エストニア・タリン

エストニア・タリンの旧市街にあるビアレストラン『ビアハウス(Beer House)』。隣には自前の醸造所があり、7種類の生ビールを味わうことができます。店内は広々としていて、みんなが楽しそうにビールを飲んでいる、まさにビアハウスです!

フレンチのテイストを取り入れた南インド料理『オリエンタルビストロ 桃の実』@本郷三丁目

地下鉄本郷三丁目駅から徒歩3分、自然派ワインとスパイスやハーブを効かせた料理のお店『オリエンタルビストロ 桃の実』はあります。南インドケララ州で修行し、帰国後は大森の南インド料理店『ケララの風』で働いていたというシェフが作るフレンチテイストを取り入れたオリエンタル料理は、別格のクオリティーの高さ!

中世風のパブ『スリー・ドラーコン』でエルク(ヘラジカ)スープをいただく@エストニア・タリン

エストニアのタリンの中心地、ラエコヤ広場にある旧市庁舎に『スリー・ドラーコン』はあります。中世の雰囲気いっぱいのパブは、エンターテインメント要素もある人気のお店です。薄暗い店内でスープやパイをいただいていると、不思議な感覚になります。

屋台街でいただく、イサーンの名シェフ「インソン」さんの絶品タイ料理『ダオタイ』@渋谷

渋谷センター街、ちとせ会館の渋谷肉横丁にあるタイ料理屋『ダオタイ渋谷肉横丁店』。このお店、イサーン料理の名シェフであるインソンさんが腕をふるうお店として有名。本場よりも美味しいタイ料理がいただけるというもっぱらの噂です。今回、初めて訪問いたしました〜★

ネパール料理店『アーガン』でネワール族とタカリ族のお料理をいただく!@新大久保

新大久保にあるネパール料理店『アーガン』。ネパールでも料理が美味しいということで知られる「ネワール族」と「タカリ族」のお料理がいただけるお店です。日本人向けにアレンジなどしていない、本格的な民族料理を味わうことができます。新大久保のネパール料理店の中でも注目のお店のひとつです。

名店出身の2人のシェフがコラボした北インド料理店の新星『やっぱりインディア』@大塚

『ダバ・インディア』や『グルガオン』と、『シバカリーワラ』で働いていた2人の実力派シェフがコラボした、大塚のインド料理店『やっぱりインディア』そこいらのインド料理店とは一線を画すお料理のレベルの高さ。北インド料理店の中でもトップレベルの美味しさで、満足できること間違いなしです★

『クイーンシーバ エチオピアレストラン』でインジェラとドロワットをいただく!@中目黒

中目黒にあるエチオピア料理店『クイーンシーバ エチオピアレストラン』。エチオピアの主食「インジェラ」とエチオピアンシチュー「ドロワット」の組み合わせは、なかなかの美味。アフリカンな雰囲気の中、アフリカ伝統音楽を聴きながら、珍しいエチオピア料理をいただく。貴重なお時間を過ごせること間違いなし!

ヘルシー&スパイシーなミールスが絶品!『南インド料理 葉菜』@勝田台

都心から1時間ほど、千葉県八千代市勝田台にある南インド料理店『南インド料理 葉菜』。医食同源、アーユルヴェーダの本場南インドの家庭でお料理を学んだという日本人オーナーシェフが、地元千葉の食材を使って日本人に合わせた南インド料理を提供しているお店です。ヘルシー&スパイシーなミールスは絶品★

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