仏教寺院・僧院

タイの旅

きらびやかな王宮「ワット・プラケオ」と、タイ古式マッサージの総本山「ワット・ポー」【タイ】

バンコクの王宮「ワット・プラケオ」。金色の仏塔がきらびやか。タイのプミポン国王は国民に愛されている王様。映画の始まる前には国王の肖像がスクリーンに映されます。王室御用達のお寺「ワット・ポー」は、タイ古式マッサージの総本山。ここでは、マッサージを受けることもできます。
インドと南アジアの旅

ヒマラヤの峰に抱かれた「カトマンズ」の優しい街【ネパール】

ネパールの首都「カトマンズ」。あっさりとした人々の顔立ちも、木造が多い街の様子も、日本人としてはなんだかホッとするカトマンズの町。ブッダの目が描かれた寺院や様々な建物が並ぶ王宮を訪れました。
インドの旅

かわいい蒸気機関車「ダージリン・ヒマラヤ鉄道」に乗る【インド】

1881年、イギリス人は、避暑地であったダージリンへ向かうための便として軽便鉄道を建設します。それが、この「ダージリン・ヒマラヤ鉄道」です。「トイ・トレイン」とも呼ばれるこの鉄道は、世界最古の山岳鉄道として、世界遺産にも登録されている貴重な路線です。
東南アジアの旅

アンコール・ワットとバイタクのふたりとのお別れ【カンボジア】

アンコール・ワットともお別れ。最後にバイタクのふたりと食事しました。夜、バイタクの2人はお別れにカンボジア鍋を出すローカル食堂に連れていってくれました。がらんとした食堂で、お客は私たち4人だけ。カンボジア鍋は、タイのタイスキに似ていました。
東南アジアの旅

東南アジア最大の湖、トンレサップ湖をボートで揺らり♪【カンボジア】

カンボジアの中央、メコン川へと流れ込むトンレサップ川の袋小路がこの「トンレサップ湖」です。湖の岸辺にはたくさんのボートが停泊していました。私たちはここでボートを雇って、簡単なクルーズを楽しむことにしました。
東南アジアの旅

人々との出会いもアンコール遺跡巡りの楽しみのひとつ【カンボジア】

遺跡を見るのもよいですが、人々との出会いもアンコール遺跡巡りの楽しみのひとつ。かわいい子供たちや、にこにこした人々が旅行者の相手をしてくれます!
東南アジアの旅

バイクタクシーで巡るアンコール遺跡群《14寺院訪問!》【カンボジア】

バイタクに乗ってアンコール遺跡めぐりをしました。バイタクの背に座り深緑の樹海を風を切って走ります。真っ青な空にはもくもくとした雲が浮かび、強烈な日の光がじりじりと私たちの肌を焦がしていきます。石造りの遺跡の影は格好の涼みどころ。私たちは遺跡の階段を登り、子供らの相手をしながら無数の寺院を周りました。
東南アジアの旅

宇宙の中心「バイヨン寺院」にある、微笑みの四面仏【カンボジア】

ジャヤヴァルマン7世が都城として築いたのが「アンコール・トム」で、その中心に位置する寺院が「バイヨン(バヨン)」です。中央祠堂には「バイヨンの微笑」と呼ばれる観世音菩薩の仏面が50もあって、訪れる者は無数の微笑に囲まれます。
東南アジアの旅

アンコール・ワットに描かれたレリーフとデバター像【カンボジア】

アンコール・ワットの内部を見て回ります。内部にはレリーフがたくさん!アンコール・ワットはヒンドゥー教の神、ヴィシュヌを祀った寺院。レリーフも「ラーマーヤナ」や「マハーバーラタ」といったヒンドゥー教の叙事詩を題材としたものが多く見られます。ひと通り見た後は、塔の上の祠堂に登ってひんやり!
東南アジアの旅

池に映ったシルエットが綺麗!アンコール・ワットの日の出【カンボジア】

アンコールの観光はまず日の出を見ることから始まります。アンコール遺跡群には、様々な遺跡があって日の出を見るポイントも多いのですが、やっぱり一番綺麗に日の出が見えるのは「アンコール・ワット」! 早起きは大変ですが、本当に綺麗なので毎日見に行ってしまいました。
ミャンマーの旅

ヤンゴン歩き回り①(ダウンタウン散歩)【ミャンマー】

ヤンゴンの街をぶらぶら散歩。雨期のヤンゴン、小雨が降ったり止んだりしていたので、ホテルで傘を借りて歩き始めました。曇り空の下、街はどことなく落ち着いた風情を見せていました。
ミャンマーの旅

キラキラ輝くミャンマー最大の聖地「シュエダゴン・パゴダ」【ミャンマー】

ヤンゴンにあるミャンマー最大の仏塔「シュエダゴン・パゴダ」。仏教徒にとって憧れの聖地です。参拝するミャンマー人に混じって、黄金に輝く境内を興味津々の面持ちで見て回ってみましょう〜♪
ミャンマーの旅

参道だけでも豪華!ヤンゴンの「シュエダゴン・パゴダ」【ミャンマー】

シュエダゴン・パゴダは、ヤンゴンにあるミャンマー最大の聖地。遠くからも見える黄金色に輝く巨大な仏塔はミャンマー中の仏教徒を引きつけ、毎日大勢の参拝者が集まってきます。さてさて、ミャンマー人憧れの地、シュエダゴン・パゴダに向かいましょう〜。
ミャンマーの旅

そびえ立つポッパ山の景観がすごい!【ミャンマー】

バガンの南東約50Kmのところにあるポッパ山(標高1518m)。その斜面に忽然と巨大な岩峰が現れます。「タウン・カラッ」地元の人に古くから信仰されてきた聖地です。
ミャンマーの旅

馬車で巡るバガン遺跡(午後〜日没)【ミャンマー】

馬車をチャーターし、バガンの寺院群を巡ります。アーナンダ寺院からタビィニュ寺院、ゴドーパリィン寺院、ブーパヤー・パヤー、マハーボディー・パヤーを巡ります。
ミャンマーの旅

馬車で巡るバガン遺跡(日の出〜午前中)【ミャンマー】

馬車をチャーターし、バガンの寺院群を巡ります。バガン遺跡は、エーヤワディー(イワラジ)川中流域、その東岸の平野部一帯に広がる仏教遺跡群です。カンボジアのアンコールワットやインドネシアのボロブドゥール遺跡とともに、世界三大仏教遺跡と称されています。
ミャンマーの旅

地平線の果てまでパゴダが並ぶ!雄大なバガン遺跡の夕日【ミャンマー】

夕方、馬車でシュエサンドー・パヤーに向かい、夕陽が沈むのを見ました。夕方、ニャウンウーの町で馬車をチャーター(7000K:700円)。バガン遺跡の夕陽を見に、サンセット・ポイントである「シュエサンドー・パヤー」に向かいます。
ミャンマーの旅

ニャウンウーのシュエズィーゴン・パゴダ【ミャンマー】

シュエズィーゴン・パゴダ。バガン遺跡の近く、ニャウンウーの町にある黄金の仏塔です。建立されたのは11世紀。パガン王朝の創始者アノーヤターがタトォン国を征服した後に建設が開始され、3代目の国王チャンシッターの治世に完成したそうです。「シュエ」は”金”、「ズィーゴン」は”祝福された土地”という意味。
ミャンマーの旅

夜のヤンゴン、黄金のスーレー・パゴダ【ミャンマー】

夜のヤンゴン、スーレー・パゴダ。夜、この町に到着した私は、夕食を食べに外出するついでに、ダウンタウンの中心にある「スーレー・パゴダ(スーレー・パヤー)」 (Sule Pagoda) を見に行きました。
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