ミャンマー

ミャンマーの旅

ニャウンウー街歩き、ぶらぶら歩き【ミャンマー】

バガン遺跡の拠点の町、ニャウンウーをぶらぶら散歩。テキパキと卓を回る食堂のスタッフ、ピンクの尼僧が托鉢する朝の街路、暑くけだるい昼下がりの食堂・・・。ニャウンウーの日常の様子。 船着場では、おばさんが軍政時代からの変化を話してくれました。
ミャンマーの旅

馬車で巡るバガン遺跡(午後〜日没)【ミャンマー】

馬車をチャーターし、バガンの寺院群を巡ります。アーナンダ寺院からタビィニュ寺院、ゴドーパリィン寺院、ブーパヤー・パヤー、マハーボディー・パヤーを巡ります。
ミャンマーの旅

馬車で巡るバガン遺跡(日の出〜午前中)【ミャンマー】

馬車をチャーターし、バガンの寺院群を巡ります。バガン遺跡は、エーヤワディー(イワラジ)川中流域、その東岸の平野部一帯に広がる仏教遺跡群です。カンボジアのアンコールワットやインドネシアのボロブドゥール遺跡とともに、世界三大仏教遺跡と称されています。
ミャンマーの旅

地平線の果てまでパゴダが並ぶ!雄大なバガン遺跡の夕日【ミャンマー】

夕方、馬車でシュエサンドー・パヤーに向かい、夕陽が沈むのを見ました。夕方、ニャウンウーの町で馬車をチャーター(7000K:700円)。バガン遺跡の夕陽を見に、サンセット・ポイントである「シュエサンドー・パヤー」に向かいます。
ミャンマーの旅

ニャウンウー・マーケット(ニャウンウー・ミャンマー)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、ミャンマー、ニャウンウーの「ニャウンウー・マーケット」
ミャンマーの旅

ニャウンウーのシュエズィーゴン・パゴダ【ミャンマー】

シュエズィーゴン・パゴダ。バガン遺跡の近く、ニャウンウーの町にある黄金の仏塔です。建立されたのは11世紀。パガン王朝の創始者アノーヤターがタトォン国を征服した後に建設が開始され、3代目の国王チャンシッターの治世に完成したそうです。「シュエ」は”金”、「ズィーゴン」は”祝福された土地”という意味。
ミャンマーの旅

夜のヤンゴン、黄金のスーレー・パゴダ【ミャンマー】

夜のヤンゴン、スーレー・パゴダ。夜、この町に到着した私は、夕食を食べに外出するついでに、ダウンタウンの中心にある「スーレー・パゴダ(スーレー・パヤー)」 (Sule Pagoda) を見に行きました。
スポンサーリンク