ラテンアメリカ

グアテマラの旅

タバコと酒を嗜む神様“マシモン”に会う! in サンティアゴ・アティトラン【グアテマラ④】

メキシコの南、中米にある国「グアテマラ」。アティトラン湖の南岸にある町「サンティアゴ・アティトラン」。この町で目的がひとつありました。それは、“マシモン”に会うこと。“マシモン”とは、アティトラン湖周辺のマヤ先住民の間で信仰されている神様のこと。その御姿はかなりインパクトあるとの噂です!
グアテマラの旅

アティトラン湖畔の町「パナハッチェル(Panajachel)」をぶらぶら散歩【グアテマラ③】

メキシコの南、中米にある国「グアテマラ」。チチカステナンゴの日曜市を見物した後、その足でアティトラン湖畔の町「パナハッチェル」に到着しました。「パナハッチェル」は、アティトラン湖観光のゲートウェイシティー。湖岸からは湖と対岸にある3つの火山を眺め見ることができます。
グアテマラの旅

コテージ風でリゾート感あり「レジス・ホテル&スパ(Regis Hotel Spa)」@グアテマラ・パナハッチェル

グアテマラにある、世界一美しいと言われる湖 ”アティトラン湖” の湖畔にある町「パナハッチェル」。アティトラン湖周辺の観光拠点となるパナハッチェルで宿泊したのは、『レジス・ホテル&スパ(Regis Hotel Spa)』です。パナハッチェルの目抜き通りに位置していますが、少し奥まったところに建っているので、静かで雰囲気の良いホテルでした。
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グアテマラの旅

チチカステナンゴ日曜市とカラフル墓地(アンティグア→チチ→パナハッチェル)【グアテマラ②】

メキシコの南、中米にある国「グアテマラ」。この日はグアテマラの古都アンティグアから車で2時間半のところにある「チチカステナンゴ」へと向かい、毎週日曜日に開かれる“日曜市”と、パステルカラーのカラフル墓地を観ました!日曜市を観た後は、そのままアティトラン湖畔の町「パナハッチェル」へと向かいました。
グアテマラの旅

カラフルな雑貨がてんこ盛り☆チチカステナンゴ日曜市【グアテマラ】

毎週木曜と日曜に露店市が開催されるチチカステナンゴ。サント・トマス教会を中心にたくさんの露店が立ち並び、カラフルな織物や雑貨がひしめき合っていて、雑貨好きな人にはたまらない市です。観光客や地元の人でとても賑わっていて、グアテマラに行ったら必ず行くべきところの一つです。
グアテマラの旅

ロケーション最高!オススメポイントいっぱいのホテル「Hotel Mesón de María」@グアテマラ・アンティグア

ユネスコの世界遺産に登録されている、グアテマラのアンティグアで宿泊したホテルは、旧市街の中心に位置する『Hotel Mesón de María(ホテル メゾン デ マリア)』。お部屋はコロニアル様式で、中庭と中庭に面する廊下が素敵な雰囲気です。そして、屋上テラスがあって、そこから眺める景色がとても気持ちいいのです。
グアテマラの旅

アエロメヒコ航空利用で成田から中米・グアテマラに到着♪【グアテマラ①:成田~アンティグア】

メキシコの南の中米にある国「グアテマラ(Guatemala)」。コーヒーの産地として有名ですが、スペイン統治時代の面影を残すコロニアルな街並み、壮麗で神秘的な古代マヤ遺跡、村ごとに違うカラフルな民族衣装など、魅力は他にもたくさん!そんな、中米の宝石「グアテマラ」に行って来ましたので、ご紹介致します★
中南米料理

本場さながらのメキシコ料理とマリアッチも聴ける♪『フォンダ・デ・ラ・マドゥルガーダ』@原宿

明治通り沿いにある『フォンダ・デ・ラ・マドゥルガーダ(FONDA DE LA MADRUGADA)』は、本場メキシコの雰囲気たっぷりで、3人組楽団”マリアッチ”の演奏も聴けるメキシコ料理のお店です。お店の入口から、階段を下りてフロア出るまで、だんだんテンションが上がってきます!
エスニックまちある記

古代アンデス文明展★アンデスの9つの文明の発掘品が大集合!

古代アンデス文明の謎を追い、その魅力を世界に紹介する「TBSアンデス・プロジェクト」。1991年にスタートしたこのプロジェクトの集大成となる展覧会「古代アンデス文明展」が、東京、上野の「国立科学博物館」で、2017年10月21日(土)~2018年2月18日(日)の期間で開催されました!
メキシコの旅

朝4時起きで、グアナファトからの帰国&メキシコで買ったもの【メキシコ】

メキシコシティ&グアナファトの旅も帰国の日となりました。早朝4時に起き、7時発のユナイテッド航空でグアナファトからロサンゼルス経由で成田へ向かいます。
メキシコの旅

夕日を浴びた夕暮れのグアナファト。宝石を散りばめたような夜のグアナファト★【メキシコ】

メキシコ中央高原にあるコロニアル都市「グアナファト」。早朝、お昼に続き、三度ピピラの丘に登り、今度は夕方から夜にかけての風景を眺めます。夕闇の中に沈み、宝石のように灯りが灯り始めるその光景は、まさに絶景!「グアナファト」の町が最も美しく見える瞬間です★
メキシコの旅

生演奏を楽しめる落ち着いた雰囲気のバー♪『ラオレハ・デ・バン・ゴッホ』@グアナファト

メキシコ中央高原北西部にある「グアナファト」の町。サン・フェルナンド広場の一画にあるレストラン&バー『ラオレハ・デ・バン・ゴッホ』は、その名の通り、ゴッホの絵のレプリカが至る所に飾られています。20:00頃からはライブ演奏が行われ、落ち着いた雰囲気の中、音楽を聴きながらお酒とお食事を楽しむことができます。
メキシコの旅

ピピラの丘から見た昼間のグアナファトの街は白く輝いていました☆【メキシコ】

メキシコ中央高原にあるコロニアル都市「グアナファト」。ピピラの丘から見えるカラフルなグアナファトの街並みは、まさに絶景です!早朝に続き、お昼にもピピラの丘に登り、朝とは違った景色を堪能しました♪
メキシコの旅

シンプルで美味しい!店頭でぐるぐる焼かれているチキン『ラ・カレータ』@グアナファト

メキシコ中央高原北西部にある「グアナファト」のメインストリート「フアレス通り」をラパス広場から西に進み、イダルゴ市場に向かう途中の左手に、チキンがぐるぐると回転して焼かれているのが目を引く大衆食堂があります。グアナファトで人気の鶏肉料理のお店『ラ・カレータ(La Carreta)』です。
メキシコの旅

グアナファトの教会や市場を見学し、焼き物「セルビン焼き」を買う!【メキシコ】

朝の教会や市場を見学した後、グアナファト観光の目的の一つである ”セルビン焼き” を求めて、「リンコン・アルセナル」へ。かわいい陶器がたくさんで興奮★ 悩みに悩んで、いくつか購入しました!その後、メキシコの伝統菓子などが売られている「ラ・カトリーナ」で、お土産を購入。
中南米料理

世界でも注目のペルー料理がコースでいただける『荒井商店』@新橋

あまり馴染みのないペルー料理を、おしゃれに美味しくいただけるお店『荒井商店』。新橋駅から都営三田線御成門駅方面に10分ほど歩いたところに荒井商店はあります。店名や店構えからイメージするものとは違う、オシャレで素敵なお料理がいただけます!
メキシコの旅

古い駅舎を使った2階建て市場「イダルゴ市場」(メキシコ・グアナファト)【市場・バザール】

その土地のことを知りたいなら、まず市場に行くのがベスト!市場には、その土地で売られているもの、食べられているもの、その土地の物価、市井の人々の日常風景を知ることができます。今回の市場は、メキシコ・グアナファト、イダルゴ市場です。
メキシコの旅

早朝、誰もいないピピラの丘で世界遺産「グアナファト」のパノラマを満喫★【メキシコ】

メキシコ中央高原にあるコロニアル都市「グアナファト」の朝。宿泊していたホテル『ホテル・デ・ラパス』は、歴史地区の中心「ラパス広場」の真ん前にあり、バシリカ聖堂の鐘の音が15分おきに鳴り響きます。そんな、趣のある鐘の音を微かに聴きながらまどろむ夜も明け、街が薄っすらと光を帯びてきました。
メキシコの旅

世界遺産「グアナファト」到着!コロニアル建築の並ぶ歴史地区をぶらぶら歩き【メキシコ】

メキシコシティの北西370㎞。標高1,996mの高地にあるメキシコ・グアナファト州の州都「グアナファト(Guanajato)」。メキシコシティからアエロメヒコで1時間、夕方の6時頃、町の中心ラパス広場に到着です★スペイン時代のコロニアルな建物の並ぶ街並みを夕方から夜にかけて、ぶらぶら散歩しました♪
エスニック音楽

マリアッチの演奏が楽しめる賑やかな酒場『バー・トラディショナル・ルナ』@グアナファト

グアナファトの旧市街の目抜き通り「フアレス通り」に面した市民の憩いの場「ラウニオン公園」の一角に、老舗カンティーナ(酒場)『バー・トラディショナル・ルナ(Bar Tradicional Luna)』はあります。メキシコ料理とテキーラをはじめとしたお酒、そして、マリアッチの演奏を楽しめるメキシコらしいカンティーナです★
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