ヨーロッパの旅

エスニック料理

ブレッド湖の名物”ブレッドケーキ”が食べられるカフェ『Slascicarna Zima』@スロベニア・ブレッド湖

スロベニアの国立公園ブレッド湖のバスターミナルから2~3分のところにあるカフェ『Slascicarna Zima』。ブレッド湖の名物スイーツ『ブレッドケーキ』を頂くことができます。ブレッド湖を訪れたら、必ず食べたいスイーツです♪
バルカンの旅

こじんまりとしたリュブリャナ旧市街を街歩き【バルカン②】

中央ヨーロッパの国、スロベニアの首都リュブリャナ。市内は、1.5km四方で、徒歩で回れちゃうようなこじんまりとした街です。旧市街を囲むリュブリャニツァ川の川沿いには、レストランやカフェのテラス席が並んでいて、とても素敵な雰囲気。治安も良く街並みも綺麗で、のんびりと散策ができます。
エスニック料理

『Julija Restaurant』★予約必至のオススメ人気店 @リュブリャナ

リュブリャナ旧市街の市庁舎から南へ200mくらいのところにある、スロベニア料理はじめヨーロッパ料理がいただけるお店『Julija Restaurant(ユリヤレストラン)』。夕食時は、予約をしないとなかなか入れない人気のレストランです。お料理は美味しく、雰囲気も接客も良く、オススメです!
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エスニック料理

『Sokol』★テラス席が気持ちいい、スロベニア料理がいただける人気店@リュブリャナ

スロベニアの首都リュブリャナの旧市街にある、スロベニアの郷土料理がいただけるレストラン『Sokol(ソコル)』。市庁舎のある大通りに面し、テラス席はたくさんのお客さんで賑わっていました。”パン包みマッシュルームスープ”が人気のようで、隣のお客さんも食べていたので、もちろん注文!どのメニューもとても美味しかったです。
バルカンの旅

立地最高、お部屋はかわいくて清潔!「アパートメント アンド ルームズ メスカンカ」@リュブリャナ

スロベニアの首都リュブリャナで宿泊したのは、「アパートメント アンド ルームズ メスカンカ(Apartments and Rooms Meščanka)」。旧市街のリュブリャニツァ川沿いに位置し、周りにはレストランもたくさんあって、とても便利なロケーションです。お部屋は清潔で可愛く、スタッフも親切で、安心して宿泊できるアパートでした。
バルカンの旅

モスクワ&ウィーンを経由して、スロベニアの首都リュブリャナへ【バルカン①】

今年(2019年)の夏休みは、バルカン半島(スロヴェニア、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ)9日間の旅に行きました。アエロフロート航空でモスクワ経由ウィーンへ飛び、1泊して、スロヴェニアの首都リュブリャナへ。2度目のアエロフロート航空は、なかなか快適で、個人的には結構好きな航空会社になりました。
バルカンの旅

空港から歩いて行けるオシャレで個性的なホテル「MOXY ウィーン エアポート」@ウィーン

ウィーン国際空港のターミナルから200mの場所にあるエアポートホテル「MOXY ウィーン エアポート(MOXY Vienna Airport)」。空港から歩いて行け、アートな感じでオシャレでとても綺麗なホテルです。ウィーン到着が夜遅い時や、出発が朝早い時に、オススメです!
バルト三国の旅

バルト三国(+ヘルシンキ+モスクワ)で買ったもの【バルト三国】

今年(2017年)のGWに行った、バルト三国(+ヘルシンキ+モスクワ)で買ったお土産をご紹介したいと思います。お菓子や民芸品、化粧品など色々購入しました~★
バルト三国の旅

モスクワ・シェレメチェヴォ空港、トランジット6時間で「赤の広場」へ【ロシア】

リトアニアの首都ビリニュスから帰国の途につきます。アエロフロート航空でビリニュスからモスクワへ。モスクワで成田行きの便に乗り継ぐ行程です。ちなみに、モスクワでのトランジット時間は、なんと6時間20分もあったので、トランジットがてら入国し、モスクワの街をちょこっと観光することにしました★
バルト三国の旅

バルトの道、杉原千畝、激動の歴史に思いを馳せるビリニュスの夜【バルト三国・リトアニア】

リトアニアの首都ビリニュス。20世紀、この町は激動の時代を過ごしました。ナチス・ドイツによるホロコーストの嵐が吹き荒れた第二次大戦期に6,000人の命を救った杉原千畝の功績。ソビエトからの独立を勝ち取ったバルトの道。それらの記念碑を見て回りました。
エスニック料理

雰囲気の良いリトアニア料理の人気店『フォルト・ドゥヴァーラス』@リトアニア・ビリニュス

リトアニア・ビリニュス旧市街、大聖堂からすぐのところにあるリトアニア郷土料理が食べられるお店『フォルト・ドゥヴァーラス(Forto Dvaras)』。18世紀の修道院の建物を利用した店内は、洞窟のような雰囲気。リトアニアの代表的な郷土料理「ツェペリナイ」が、13種類も揃っています。
バルト三国の旅

ビリニュス街歩き午前(後編):ゲディミナス塔~ビリニュス大学〜ウジュピス〜【バルト三国・リトアニア】

リトアニア(Lietuva)の首都「ビリニュス(Vilnius)」街歩き。朝からハレス市場や円形城塞、聖霊教会、夜明けの門、大聖堂などを観光して周りました。お次は、ビリニュスを一望できる絶景ポイント「ゲディミナス塔」に登り、「ビリニュス大学」を訪問した後、「ウジュピス共和国」でランチをいただきます。
エスニック料理

テラス席でいただく食事が最高に気持ちいい☆『ウジュピオ』@リトアニア・ビリニュス

リトアニア・ビリニュス旧市街の東に位置する、”ウジュピス” という地域の入口にあるカフェレストラン『ウジュピオ』。お天気のいい日に、川を見下ろすテラス席でのお食事は最高です★ のんびりとした風景の中、とてもリラックスのできるカフェです。
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クラシックな雰囲気のショコラティエのカフェ『AJショコラダス』@リトアニア・ビリニュス

リトアニア・ビリニュスの旧市街にあるショコラティエのカフェ『AJショコラダス』。クラシックで落ち着いた店内で、ベルキー製チョコレートやチョコレートケーキをいただくことができます。リトアニアの大統領も来店したことがあるそうです!
バルト三国の旅

ビリニュス街歩き午前(前編):ハレス市場~大聖堂【バルト三国・リトアニア】

バルト三国の旅、最後の訪問国リトアニア。世界遺産にも登録されている首都ビリニュスの旧市街は、東ヨーロッパでは最も広い旧市街のひとつです。といっても、歩いてでも回れてしまう距離なので、市場や教会を回りながら、ぶらぶら街歩きをしました。
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とにかく店内が凝っていてカワイイ♪パンケーキのお店『グスト・ブリーニネ(Gusto Blynine)』@リトアニア・ビリニュス

リトアニア・ビリニュス旧市街にあるパンケーキのお店『グスト・ブリーニネ(Gusto Blynine)』。外観もオシャレですが、内装が凝っていて、とてもかわいらしい店内。お値段もお手頃で、気軽に入れるお店です。
バルト三国の旅

100年以上続いている「ハレス市場」【リトアニア・ビリニュス】

リトアニアのビリニュス旧市街の南に位置する、ビリニュス市民の台所「ハレス市場」。市場のある建物は、18世紀末の領主の館だそうです。野菜、肉、乳製品や日用品など、何でも揃う地元の人のメインマーケットです。
エスニック料理

リトアニア料理をいただける、リーズナブルで美味しいオススメ店『レイチャイ(Leiciai)』@リトアニア・ビリニュス

リトアニア・ビリニュスの旧市街にある、リトアニア料理を提供するお店『レイチャイ(Leiciai)』。アンティーク調の内装で雰囲気があり、地元のお客さんにもとても人気のあるお店です。リトアニア名物のジャガイモ料理や肉料理をいただきました。
バルト三国の旅

設備の綺麗なこじんまりとしたホテル「City Hotels Rūdninkai (シティホテルズ ルドニンカイ)」@リトアニア・ビリニュス

リトアニアの首都ビリニュス、旧市街の南側に位置するホテル『City Hotels Rūdninkai (シティホテルズ ルドニンカイ)』。2014年にリニューアルしたということで、設備はとても綺麗で気持ちよく過ごるホテルです。
バルト三国の旅

リガ~シャウレイ(十字架の丘)~ビリニュス【バルト三国・ラトビア~リトアニア】

ラトビアからリトアニアへ。まず、リガからバスでリトアニアのシャウレイという街へ行き、そこから「十字架の丘」へ。おびただしい数の十字架に圧倒されました!十字架の丘からシャウレイへ戻り、列車でリトアニアの首都ビリニュスへ向かいます。
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