mii

南インドの旅

清潔で快適!ホテル内のイラストが可愛い★「The Belstead」@南インド・チェンナイ

旅の最後の都市は、ベンガル湾を望む南インドのゲートウェイ都市 ”チェンナイ”です。チェンナイでの宿泊は、Nunbambakka 地区にあるホテル「The Belstead(ザ ベルステッド)」。 とても綺麗でオシャレな感じの快適なホテルでした
南インド料理

充実のティファンメニュー!気軽に入れる『Murugan Idli Shop』@南インド・マドゥライ

マドゥライに本店がある、イドゥリやドーサなどの軽食を中心としたメニューが美味しい『Murugan Idli Shop(ムルガン・イドゥリ・ショップ)』。種類も豊富で、気軽に南インド料理が堪能できる使い勝手の良いレストランです。店内は綺麗で入りやすく、夜に訪問しましたが、満席状態で賑わっていました。
南インドの旅

中心部に位置する便利なホテル「ロイヤル・コート(Royal Court)」@南インド・マドゥライ

タミルナードゥ州第3の都市マドゥライでの宿泊は、マドゥライ駅近くにある「Royal Court(ロイヤルコート)」。歴史的寺院 ”ミーナークシー・アンマン寺院” まで、徒歩5分ほどで行ける便利な場所にあります。朝食が、充実してて美味しかったです。
スポンサーリンク
南インドの旅

間違いなく快適に過ごせる「ハイアット プレイス ラーメシュワラム」&お腹を壊した時のプチ情報@南インド・ラーメシュワラム

南インドの東岸から細長く延びた半島の先端にあるラーメシュワラムでの宿泊は、ハイアット プレイス ラーメシュワラム(Hyatt Place Rameswaram)。言わずと知れたハイアットホテルなので、綺麗で洗練された施設で、快適に過ごすことができました。
南インドの旅

カライクディの中心街を散策&チェッティナード料理の夕食【南インド(タミル)⑥】

南インド、タミル・ナードゥの旅、3日目の夕方。カライクディの中心街に、夕食を食べに来ました。夕食前に街を散策。スーパーマーケットでスパイスを物色し、夕食後は、インドスイーツを購入して持ち帰りました。
南インドの旅

アンティークショップ巡り&チェッティナード料理教室@カライクディ

インド・タミルナードゥ州南部、チェッティナード地方の中心都市カライクディ。カライクディの町中にある、アンティークショップで、アンティークの品々を物色。そして、夕方からは、宿泊している「The Bangala」の料理教室に参加しました。
南インド料理

カライクディに行くなら「ザ・バンガラ(The Bangala)」のランチミールスは必食!

マドゥライから車で約2時間。タミルナードゥ州南部に位置するチェッティナード地方の中心都市「カライクディ」にあるヘリテージホテル「ザ・バンガラ(The Bangala)」に宿泊しました。宿泊施設としてはもちろん、お食事が美味しいことでも有名なのです。
北インド料理

『SPICE LAB TOKYO』★贅沢な空間でいただくモダンインディアンキュイジーヌ@銀座

昨年(2019年)11月にオープンした銀座の『SPICE LAB TOKYO』。”日本人が持つ「インド料理」の概念を覆すモダンインディアンキュイジーヌ” がコンセプト。洗練されたオシャレな空間で、美しいお料理をゆったりといただける贅沢な空間です。
南インドの旅

楽園のような素敵な場所「ザ・バンガラ(The Bangala)」に宿泊@カライクディ

マドゥライから車で約2時間。タミルナードゥ州南部に位置するチェッティナード地方の中心都市「カライクディ」にあるヘリテージホテル「The Bangala」に宿泊しました。そこは、流れている空気や時間が他とは違うような、とても素敵な空間で、リラックスして過ごせる楽園のような場所でした。
南インドの旅

スクート航空でバンコクとシンガポールを経由してインド・チェンナイへ【南インド(タミル)①】

2019年〜2020年の年末年始に、南インドのタミル・ナードゥ州を旅してきました★成田からチェンナイまでの往路はLCCのスクート航空を利用。バンコクとシンガポールを経由して行きます。乗り継ぎ時間合わせて17時間45分の行程でした。
南インドの旅

空港近くのリーズナブルなホテル「Crossway Parklane Airport Hotel Chennai」@チェンナイ

インドのタミル・ナードゥ州の州都チェンナイの空港近くにあるホテル『Crossway Parklane Airport Hotel Chennai』。空港から車で10分ちょっとくらいの距離にあるので、夜遅くの到着や、朝早い出発の時に便利なホテルです。
スリランカ料理

『紅茶屋さん』という名の紅茶とスリランカ料理のお店。やさしい美味しさとボリュームにビックリ!@大宮

JR大宮駅よりバスで10分、バス停から徒歩7分ほどの住宅街に、紅茶とスリランカ料理のお店『紅茶屋さん』はあります。1軒屋のご自宅の1階を使用していて、お店というよりはおウチのリビングといった雰囲気の中、優しくて、とても美味しいスリランカ料理をいただきました。そのボリュームとお値段に驚きです!
カレーライス

『negombo33(ネゴンボ33)』★並んでも食べたい絶品スパイスカレー@西所沢

西武池袋線西所沢駅から徒歩8分ほどのところに、カレーのお店『negombo33(ネゴンボ33)』はあります。お隣は、自家焙煎コーヒーのお店『山田珈琲豆焙煎所』で、コーヒーやデザートはこちらで作られているそう。行列のできる人気のカレー屋さんです。
バルカンの旅

サラエボからウィーンとモスクワを経由して帰国&バルカン諸国で買ったお土産【バルカン13】

バルカン諸国(旧ユーゴスラビア)9日間の旅も終わり。 サラエボからウィーン、モスクワを経由して成田へ。長旅です。そして、今回の旅で購入したお土産をご紹介します!
バルカンの旅

『Sedef』★ボスニア料理の盛り合わせは、必ず食べてほしいオススメの一品@サラエボ

ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボでの夕食には、旧市街バシチャルシァにある『Sedef』で、ボスニア料理をいただきました。お手頃なお値段で、美味しいお料理がいただけ、店内も気軽に入れる雰囲気でとてもオススメです。
バルカンの旅

『バクラヴァショップ(Baklava Shop)』★旧市街バシチャルシァで、トルコスイーツを@サラエボ

ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボの旧市街 ”バシチャルシァ” にあるバクラヴァ(バクラバ)の専門店『バクラヴァショップ』。こじんまりとしたカワイイ店内で、ボスニアンコーヒーを飲みながらバクラヴァ(バクラバ)をいただきます。サラエボにいながら、イスタンブールにいるかのような雰囲気を味わえます♪
バルカンの旅

「ホテル ホリデー(Hotel Holiday)」★ボスニア紛争時にも営業を続けた歴史あるホテル@サラエボ

ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボにある「ホテル ホリデー(Hotel Holiday)」。1992年~1995年のボスニア紛争時も、唯一営業を続けたホテルです。そんな歴史あるホテルに泊まってみたいと思い、今回宿泊しました。
バルカンの旅

『Café de Alma』★伝統的なボスニアンコーヒーを静かなテラス席でいただく@モスタル

ボスニア・ヘルツェゴビナで飲まれているボスニアンコーヒーは、トルコの影響を受けている煮出して飲むタイプです。そのボスニアンコーヒーの専門店『Café de Alma』で伝統的なボスニアンコーヒーをいただきました。静かでのんびりできる素敵なカフェです♪
バルカンの旅

『Restoran Babilon(レストラン バビロン)』★絶景を眺めながら、のんびりランチ@モスタル

ボスニア・ヘルツェゴビナの世界遺産の街 ”モスタル” 。モスタルを象徴する橋「スターリ・モスト」や、ネトレヴァ川周辺の絶景を眺めながら、バルカン半島の郷土料理がいただける『Restoran Babilon(レストラン バビロン)』。ボスニア・ヘルツェゴビナの国民食 ”チェバプチチ” をいただきました。
バルカンの旅

ロケーションGOOD!オーナーさんもお部屋も屋上も素敵☆「シャングリ ラ マンション」@ボスニア・ヘルツェゴビナ、モスタル

ボスニア・ヘルツェゴビナの世界遺産の街 ”モスタル” で宿泊した「シャングリ ラ マンション」。モスタルを象徴する橋「スターリ・モスト」から徒歩1分という便利な場所にあります。オーナーさんは親切で、建物もお部屋も新しく綺麗で、とても快適に過ごすことができました。
スポンサーリンク