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あの六本木のカレーの名店『フィッシュ』が新宿小滝橋通りに大復活!@新宿

2017年に惜しまれながら閉店した六本木のカレーの名店『フィッシュ』。そのお味を受け継いだお店が、なんと2018年6月に新宿小滝橋通りに大復活!カルダモンやクローブがガツンと効いた濃いめでパンチのあるお味が見事に受け継がれていました★

インド料理の名店のひとつ『アンジュナ』はスタンダードなカレーが全て絶品!@高幡不動

高幡不動にあるインド料理の名店『アンジュナ』。18年もの間、インド料理ファンから名店と呼ばれ続けてきたのは伊達ではありません。特別珍しいメニューはないけれども、キーマやマトンなどスタンダードなカレーが本当に美味しい!このお店に行くためだけに、わざわざ高幡不動まで足を運んでもよいと思えるお店です。

『サンラサー』★噂どおりの美味♪間借りから発展した人気のカレー屋さん@東新宿

新宿ゴールデン街の人気間借りカレー店から発展した、新宿6丁目のカレー屋さん『サンラサー』。平日昼間のみ営業と、入店ハードルは高いですが、時間を都合して訪問する価値アリ!カレー好きの間で話題の『サンラサー』、やっぱり美味しかったです★

『ラトバレ』★お客は全員ネパール人!本場カトマンズの雰囲気を味わえるネパール居酒屋@新大久保

大久保界隈にいくつもあるネパール料理店のひとつ『ラトバレ』。店舗スタッフはもちろんのこと、来店するお客さんも全員ネパール人!お料理もネパールの首都カトマンズの安食堂で出て来るようなシンプルでスタンダードなネパールローカルなお料理をいただくことができ、本場ネパールの雰囲気を味わえるお店です。

『ミナミキッチン』★ミールスがうまい!在住インド人御用達の南インド料理店@西大島

在住インド人が多い江東区。”リトルインディア”として有名な西葛西だけでなく、大島界隈にも多くのインド出身の方が住んでいます。今回は、そんな大島に数ある在住インド人御用達のレストランのひとつ『ミナミキッチン』に訪問致しました★

世界遺産の古都「アンティグア」★十字架の丘・市場・コロニアルな史跡を巡る【グアテマラ⑥】

メキシコの南、中米にある国「グアテマラ」。世界遺産の古都「アンティグア」を見て回ります。植民地時代のコロニアルな街並みと3つの火山を望む美しい風景が「アンティグア」の見どころ★ 「十字架の丘」から街並みのパノラマを俯瞰したあと、市場やチキンバスターミナル、古都の史跡をのんびりと巡りました。

グアテマラ名物「チキンバス」★派手なデコレーションがインパクト大!

グアテマラの乗り物と言えば、「チキンバス」!グアテマラの道には写真のようなカラフルでゴテゴテした「チキンバス」がたくさん走っています。グアテマラの都市間を結ぶ公共路線バスは、ほとんどがこのバスが使われています。派手にデコレートされたチキンバスの車体は、グアテマラの風物詩のひとつです★

青き衣の村、サン・アントニオ・パロポとサンタ・カタリーナ・パロポ【グアテマラ⑤】

メキシコの南、中米にある国「グアテマラ」。午後はアティトラン湖の北東岸にある2つの村「サン・アントニオ・パロポ」と「サンタ・カタリーナ・パロポ」を訪れます。「サン・アントニオ・パロポ」は、どちらの村もそれぞれ違った色合いの青いウィピルが有名です。着ぐるみが大勢行進するフェスティバルにも遭遇!

タバコと酒を嗜む神様“マシモン”に会う! in サンティアゴ・アティトラン【グアテマラ④】

メキシコの南、中米にある国「グアテマラ」。アティトラン湖の南岸にある町「サンティアゴ・アティトラン」。この町で目的がひとつありました。それは、“マシモン”に会うこと。“マシモン”とは、アティトラン湖周辺のマヤ先住民の間で信仰されている神様のこと。その御姿はかなりインパクトあるとの噂です!

アティトラン湖畔の町「パナハッチェル(Panajachel)」をぶらぶら散歩【グアテマラ③】

メキシコの南、中米にある国「グアテマラ」。チチカステナンゴの日曜市を見物した後、その足でアティトラン湖畔の町「パナハッチェル」に到着しました。「パナハッチェル」は、アティトラン湖観光のゲートウェイシティー。湖岸からは湖と対岸にある3つの火山を眺め見ることができます。

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