mar

スリランカ料理

KING LION スリランカレストラン&バー【溝の口】★ガッツリスパイスの効いた、本場さながらのカレープレート!

溝の口にある、スリランカ料理のレストラン&バー『KING LION(キング・ライオン) スリランカレストラン&バー』。店主はスリランカ出身のお方。地元スリランカから取り寄せた約40種類のスパイスを使った本場さながらの「スリランカカレープレート」は、間違いなく絶品!本物のスリランカ料理がここにはあります★
中南米料理

ミ・チョリパン(アルゼンチン料理)【代々木上原】★サクサクパンで挟んだ「自家製極太チョリソー」

代々木上原にある、アルゼンチンのソウルフード「チョリパン」の専門店『ミ・チョリパン』。「チョリパン」とは、極太のチョリソーとレタスやトマト、玉ねぎなどの野菜をパンに挟んで食べるシンプルなお料理。そんな「チョリパン」をたぶん都内で唯一、いただくことが出来るのが、ここ『ミ・チョリパン』です。
南インドの旅

インド古典舞踊「バラタナティヤム」観賞♪ in チェンナイ

南インド、タミル・ナードゥ州の州都チェンナイで、インド古典舞踊「バラタナティヤム(Bharata Natyam:பரதநாட்டியம்)」を鑑賞しました★ 新進気鋭のデュオ「レンジットとヴァイナ」の演技は素晴らしく、インド古典舞踊の奥深さを垣間見ることができました♪
スポンサーリンク
南インドの旅

マドゥライからエア・インディアAI9560便でチェンナイへ【南インド(タミル)⑫】

南インド、タミル・ナードゥ(Tamil Nadu:தமிழ்நாடு)の旅、7日目。この日は、「マドゥライ」から飛行機に乗って「チェンナイ」へと向かいます。チェンナイでは、ミールスが美味しいという人気レストラン「ラトナ・カフェ」でランチをいただきました。
南インド料理

ラトナ・カフェ(Ratna Cafe)★チェンナイで一番ミールスが美味しいと評判のお店@南インド・チェンナイ

南インド、タミル・ナードゥ州の州都チェンナイに、ミールスが美味しいと評判の人気レストランがあります。お店の名前は『ラトナ・カフェ(Ratna Cafe)』。1948年創業の老舗の南インド料理専門店です。 評判通り、これまで食べた中で一番!と思えるほど美味しいミールスでした★
中近東・アフリカ料理

エコロロニョン(トーゴ料理)【赤坂】★西アフリカ、トーゴのお料理は意外と、そして、かなり美味しい♪

赤坂にある西アフリカ、トーゴ料理のレストラン『エコロロニョン』。日本唯一のトーゴ料理のレストランです。トーゴスパイス、キャッサバ芋を練った「ピノ」、ウリ科の植物の種「グシ」をベースにした濃厚魚介スープなどなど、出てくるお料理がいずれも初めて味わうお味ばかり!新たな食の世界を発見することが出来ます★
南インド料理

プラバート(南インド料理)【南阿佐ヶ谷】★混ぜて食べて美味しい♪ミールスを阿佐ヶ谷でいただくならここ!

東京メトロ丸の内線南阿佐ケ谷駅から徒歩1分。青梅街道沿いの雑居ビルの2階に、南インド料理店『プラバート』はあります。このお店、虎ノ門にある名店『ニルヴァナム』出身のシェフがメインシェフを務めているお店であるとのこと。阿佐ヶ谷近辺で本格的な南インド料理が食べられるとして評判の良いお店です。
南インドの旅

南インド最大の巡礼地、マドゥライの「ミーナークシー・アンマン寺院」 【南インド(タミル)⑪】

南インドの古都マドゥライにある「ミーナークシー・アンマン寺院」は、南インドのヒンドゥー教徒にとって、北インドのバラナシに相当する南インド最大の巡礼地です。3000体もの神々の彫像で飾られた巨大な門塔(ゴプラム)は圧倒的な存在感です★
南インドの旅

南インドの古都マドゥライで、コットン手織り(ハンドルーム)タオル工房を見学する★

南インドの古都マドゥライは、インドコットンの手織り(ハンドルーム)タオルの生産で有名です。手織りタオルのお店「サラスワティ・ハンドルーム・テキスタイル」に訪問しタオルを購入。タオル工房も見学させてもらいました!インダス文明の時代から受け継がれた手織りの技術を目の当たりにして大感動!
南インドの旅

ラーメシュワラムからバスに乗ってマドゥライへ【南インド(タミル)⑩】

南インド、タミル・ナードゥの旅、6日目。この日は、海峡沿いにある聖地「ラーメシュワラム」からバスに乗って、紀元前から栄えていたと言われる古都「マドゥライ」へと向かいます。到着後、マドゥライで一番美味しい!と評判が高いお店「スリー・サバリーズ(Sree Sabarees)」でミールスをいただきました♪
南インド料理

シュリー・サバレーシュ(Sree Sabarees)★噂通りの美味しさ!マドゥライ一番人気のミールス@南インド・マドゥライ

南インド、タミル・ナードゥ州南部の古都「マドゥライ」の旧市街に、マドゥライで一番美味しい!と地元の人たちに大人気のレストランがあります。お店の名前は『シュリー・サバレーシュ(Sree Sabarees)』マドゥライ訪問の際、行ってみたのでご紹介します★
南インドの旅

インド最古の海上橋「パンバン橋」を列車が渡る光景【南インド(タミル)⑨】

南インド、タミル・ナードゥの旅。ホテルで少し休憩し、インド本土とラーメシュワラムのあるパンバン島をつなぐ橋「パンバン橋」を見に行きます。パンバン橋は、1914年に開通したインド最初の海上橋で、長さは2,065mもあります。訪問した時、ちょうど列車が通過する様子を見ることができました★
南インドの旅

海峡沿いにある聖地「ラーメシュワラム」で新年初日の出を拝む★【南インド(タミル)⑧】

南インド、タミル・ナードゥの旅。前日、チェッティナード地方の中心都市「カライクディ」から列車に乗って、スリランカとの海峡沿いにある聖地「ラーメシュワラム」に到着しました。ラーメシュワラムは、日の出を拝みながらの沐浴風景が必見の見どころです。早朝、早起きして、さっそく海沿いの沐浴場「アグニ・ティーターム」へと向かいます。
南インドの旅

カライクディからローカル列車に乗ってラーメシュワラムへ【南インド(タミル)⑦】

南インド、タミル・ナードゥ(Tamil Nadu:தமிழ்நாடு)の旅、4日目。 この日は、2日過ごしたカライクディのホテル「ザ・バンガラ」を後にし、列車に乗って、スリランカとの海峡沿いにあるヒンドゥー教の聖地「ラーメシュワラム(Rameswaram:இராமேசுவரம்)」へと向かいます。
南インド料理

『フレンズ・レストラン』★本場チェッティナードの人気レストラン@南インド・カライクディ

美食の地として知られる南インド・タミルナードゥ州チェッティナード地方。そのチェッティナード地方の中心都市であるカライクディに、地元でも評判のレストランがあるというので行ってみることにしました。お店の名前は『フレンズ・レストラン』。ガイドブックにも掲載されている人気のお店です。
南インドの旅

豪華絢爛な邸宅に圧倒!「チェッティナード・マンション」を巡るツアー【南インド(タミル)⑤】

南インド、タミル・ナードゥの旅。3日目の午後。車をチャーターし、カライクディ近郊の村「アッタングディ」と「カナドゥカタン」へと向かいました。2つの村にはチェッティナード地方に点在する豪華な邸宅「チェッティナード・マンション」があります。訪れた邸宅は豪華絢爛のひと言でした★
南インドの旅

カラフルなコーラムが描かれた「カライクディ」の集落を散歩する【南インド(タミル)④】

南インド、タミル・ナードゥの旅。3日目の朝、ホテルで朝食ティファンをいただいた後、ホテル近くの集落を村歩きしました。街の商業地区や観光地を歩いているだけでは見ることのできない、庶民の日常の暮らしの風景を見ることができ、笑顔で受け入れてくれた人々の対応に、とっても温かい気持ちにさせられました。
南インドの旅

チェッティナード料理のメッカ「カライクディ」へ!【南インド(タミル)②】

南インド、タミル・ナードゥの旅。チェンナイから飛行機と車を乗り継いで、チェッティナード地方の中心都市「カライクディ」へと向かいます。カライクディでは料理の美味しさで名高いヘリテージホテル「The Bangala」に宿泊。ランチに絶品の「チェッティナード・ミールス」をいただきました♪
南インド料理

スリマンガラム【経堂】ミールスが美味しい♪南インド・チェッティナード料理専門店

経堂にオープンした南インド料理店『スリマンガラム(Sri Mangalam)』。本場、南インドの食堂の味を彷彿とさせるシンプルで優しいお味のベジ料理。リッチでガッツリとしたスパイス使いのチェッティナードスタイルのノンベジ料理。そのどちらも抜群の美味しさです★
南インド料理

『タミルナドゥ』★4,800円のリッチなミールスを極上インドワインと共に賞味@目黒

アーユルヴェーダの思想に基づき、オーガニック野菜を使った「オーガニック・ヴェジタリアン・ミールス」は絶品!4,800円とお値段は高めですが、南インド料理好きなら満足できること受け合いです。お店のもうひとつの売りである「スラ・ヴィンヤーズ」のワインも素晴らしいのひと言★
スポンサーリンク