民族衣装一覧

見るだけでしあわせになれた!“幸せの国”「ブータン展」 in 上野の森美術館

東京上野の「上野の森美術館」で開催されている『ブータン しあわせに生きるためのヒント』展に行ってきました〜🌟 日本初のブータンをテーマとした大型展覧会です❗️ ”幸せの国”として有名な国、ブータン。いったい、どんなところが”しあわせ”なのか、興味ありますよね😊

カンボジアの料理と雑貨、伝統舞踊を楽しむ!「カンボジアフェスティバル2016」 in 代々木公園

東京の代々木公園のケヤキ並木で、「カンボジアフェスティバル2016」が開催されていたので、行ってきましたー🌟美味しいカンボジア料理を食べられる屋台や、現地の人たちが手作りした雑貨を販売するNGOのブース、カンボジア古典舞踊が演じられるステージなど、カンボジアの空気を体感できるイベントです🌟

代々木公園のケヤキ並木で行われた「サルサストリート2016」に行ってきましたー!

東京の代々木公園のケヤキ並木で、「サルサストリートフェスティバル2016」が開催されていたので、行ってきましたー🌟ブラジルやペルー、キューバ、メキシコ、コロンビアなど中南米カリブのお料理や雑貨・食材などの屋台が並び、特設ステージでは陽気なサルサ音楽やダンスが楽しめるラテンなイベントです🎵🌴💃

鎌倉のエスニックを巡り歩き!古都鎌倉・エスニックおすすめ散歩コース

関東の古都といえば「鎌倉」。歴史ある寺社仏閣が並び、見所いっぱいの鎌倉。鎌倉は、町歩きが楽しいところとしても有名。お洒落なお店や美味しいレストランもたくさんあります❗️そんな鎌倉のエスニックを巡り歩き。古都鎌倉・エスニックおすすめ散歩コース🚶をご紹介します🎵

横浜赤レンガで行われた「アフリカンフェスティバルよこはま2016」でアフリカ満喫!

4月1日(金)~3日(日)、横浜赤レンガ倉庫で「アフリカンフェスティバルよこはま2016」が開催されました。今年で9回を迎える「アフリカンフェスティバルよこはま」。今年の出展は、大使館の出店が14、アフリカンマーケットの販売が20店舗、フードコートが2店舗。国数としては20カ国が大集合❗️

エスニックフェスティバル(国際・海外フェス)2015まとめ《グルメ・アジアン雑貨》

今年もアジアやアフリカ、中南米などのエスニックフェスティバルやお祭りがたくさん開催されました❗️開催国は、インド、タイ、カンボジア、ベトナム、インドネシア、ミャンマー、台湾、アフリカ、トルコ、ブラジル、ジャマイカ、ペルーなど様々✨2015年に訪問したエスニックフェスティバルをまとめてご紹介します😊

西インド、ラジャスターンやグジャラートのミラー刺繍とパッチワーク布

インド北西部、ラジャスターン州やグジャラート州では、古くからミラー刺繍やパッチワークを使った布がつくられてきました。ラジャスターンやグジャラートは砂漠の多い乾燥した土地。そのため、布の傷みが激しくすぐボロボロになってしまうため、古い布を再利用するパッチワークや刺繍の技術が発達したのだとのこと。

アンデス地方の布、ボリビアの「マンタ」とタキーレ島の織物ベルト

ペルーやボリビアなどのアンデス高地では、インカを始めとした古代アンデス諸文明の時代から美しい手織り布が作られてきました。綿や羊毛、リャマやアルパカ、ビクーニャなどの毛を用い、複数の色糸で模様を作りだす「アワヨ」という布は、現在でも地元の人々が日常的に使用する万能布です。

「サリー」あらゆる着こなしを可能にするインドの一枚布(sari)

インドで最も有名な民族衣装「サリー」。幅1m、長さ5mほどの一枚布でありながら、驚くほど多彩な着こなしが可能な優れものの布です。「サリー」の起源は、インダス文明時代の祭司の一枚布の衣装。そこから女性用の衣装は「サリー」へと、男性用の衣装は「ドーティ」という腰巻の一枚布へと発展していきました。

「タイシルク」ジム・トンプソンによって復興した光沢布(Thai Silk)

「タイシルク」とは、タイ北東部で古くから作られてきた布のこと。家内工業製品として細々と受け継がれてきたローカルな工芸品です。20世紀の中頃、機械織りによる大量生産布の普及などでタイシルクは衰退の一途を辿っていました。そんな中、一人のアメリカ人が、このタイシルクを復興させようと立ち上がります。

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