民族衣装一覧

世界中の素敵でかわいい民族衣装を紹介します。
東アジア、日本、東南アジア、インド、中東、アフリカ、中南米、ヨーロッパの民族衣装と布、テキスタイルの記事です。

青き衣の村、サン・アントニオ・パロポとサンタ・カタリーナ・パロポ【グアテマラ⑤】

メキシコの南、中米にある国「グアテマラ」。午後は湖の北東岸にある2つの村「サン・アントニオ・パロポ」と「サンタ・カタリーナ・パロポ」を訪れます。「サン・アントニオ・パロポ」は、どちらの村もそれぞれ違った色合いの青いウィピルが有名です。着ぐるみが大勢行進するフェスティバルにも遭遇!

タバコと酒を嗜む神様“マシモン”に会う! in サンティアゴ・アティトラン【グアテマラ④】

メキシコの南、中米にある国「グアテマラ」。アティトラン湖の南岸にある町「サンティアゴ・アティトラン」。この町で目的がひとつありました。それは、“マシモン”に会うこと。“マシモン”とは、アティトラン湖周辺のマヤ先住民の間で信仰されている神様のこと。その御姿はかなりインパクトあるとの噂です!

チチカステナンゴ日曜市とカラフル墓地(アンティグア→チチ→パナハッチェル)【グアテマラ②】

メキシコの南、中米にある国「グアテマラ」。この日はグアテマラの古都アンティグアから車で2時間半のところにある「チチカステナンゴ」へと向かい、毎週日曜日に開かれる“日曜市”と、パステルカラーのカラフル墓地を観ました!日曜市を観た後は、そのままアティトラン湖畔の町「パナハッチェル」へと向かいました。

カラフルな雑貨がてんこ盛り☆チチカステナンゴ日曜市【グアテマラ】

毎週木曜と日曜に露店市が開催されるチチカステナンゴ。サント・トマス教会を中心にたくさんの露店が立ち並び、カラフルな織物や雑貨がひしめき合っていて、雑貨好きな人にはたまらない市です。観光客や地元の人でとても賑わっていて、グアテマラに行ったら必ず行くべきところの一つです。

チェンマイ3日目午後★ソンテウをチャーターし、モン族の村とドイステープ寺院を訪れる【タイ・チェンマイ⑧】

タイ・チェンマイの旅3日目午後。ニマンヘミンでソンテウをチャーターして、モン族の村「バーン・ドーイ・プイ」と、山の上にあるチェンマイ最大の見どころ「ドイステープ寺院」を訪れます。色とりどりのモン族の布や雑貨を物色し、黄金色に光り輝くドイステープ寺院と、山の上から眺めるチェンマイの町のパノラマを満喫!

インド雑貨に囲まれる「ナマステ★インディア 2017」@代々木公園

日本最大級のインド・フェスティバル「ナマステ★インディア 2017」が、9月23日(土)~24日(日)に代々木公園で開催されました。ナマステ・インディアは、他のフェスと比べて雑貨のお店がたくさん出店されるので、かなり見応えがあり好きなフェスの一つです。もちろんインド料理のお店もたくさんあり、本格的インド料理がいただけます!

『インドに咲く染と織の華』で美しい伝統テキスタイルを鑑賞@松涛美術館

2017年8月8日(火)~9月24日(日)の期間、渋谷の松涛美術館で開催されている『畠中光享コレクション インドに咲く染と織の華』。インドの染織布の素晴らしさを実感。インドという枠にとらわれず、楽しむことのできる展覧会でした。

「神聖なる一族24人の娘たち」“O”で始まる女性たちのシュールでエロチックな説話集【映画】

ロシア西部にある「マリ・エル共和国」。映画『神聖なる一族24人の娘たち』は、今も様々なフォークロアが息づくマリの村を舞台に、24人のマリの娘たちの物語を紡ぎ出した短編説話集。ロシア映画界新進気鋭の監督「アレクセイ・フェドルチェンコ」が描いた、ロシア版「遠野物語」です!

キリムを始め、エキゾチックなトルコ雑貨がいっぱい☆『広尾キリムギャラリー アナトリア』

日比谷線広尾駅1、2番出口からすぐの「広尾プラザ」の2階に『広尾キリムギャラリー アナトリア』はあります。店内には、キリムのカーペットやクッションカバー、バッグを始め、ギャッベ、トルコランプなどなど、たくさんの中東の雑貨が並べられていて、とても素敵な空間です🌟

見るだけでしあわせになれた!“幸せの国”「ブータン展」 in 上野の森美術館

東京上野の「上野の森美術館」で開催されている『ブータン しあわせに生きるためのヒント』展に行ってきました〜🌟 日本初のブータンをテーマとした大型展覧会です❗️ ”幸せの国”として有名な国、ブータン。いったい、どんなところが”しあわせ”なのか、興味ありますよね😊

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