新しくて綺麗なホテル。立地も良い「ウェルトン・リガ・ホテル&スパ(Wellton Riga Hotel & SPA)」@ラトビア・リガ

バルト三国の旅、ラトビアの首都リガで宿泊したホテルは、旧市街の入口にある『ウェルトン・リガ・ホテル&スパ(Wellton Riga Hotel & SPA)』。2015年にできたばかりの、新しいホテルです。また、朝食も充実していて、とても満足のできるホテルでした。

かわいい店内で素朴で美味しいラトビア料理を『クローズィニシュ・プロヴィンツェ』@ラトビア・リガ

バルト三国・ラトビアの首都リガの旧市街、聖ペテロ教会の近くにある、ラトビアの郷土料理がいただけるレストラン『クローズィニシュ・プロヴィンツェ(krodziņš-Province)』。フランスの片田舎風とでもいうのでしょうか、あたたかくてカワイイ内装のこじんまりしたお店で、素朴で美味しいラトビア料理を楽しみました。

タリン街歩き♪旧市街から新市街へ。夜景も堪能!【バルト三国・エストニア】

エストニア(Eesti Vabariik)の首都、世界遺産に登録されている「タリン旧市街(Tallinn)」の街歩き。午後は旧市街の北側をぐるりと歩き、そこから東側の新市街へと足を伸ばしてみることにしました。旧市街の下町をぐるりと歩き、新市街のショッピングモールでお買い物。ラエコヤ広場の夜景も堪能しました♪

毎晩剣のショーが見られる、中世をテーマにしたレストラン『ペッパー・サック』@エストニア・タリン

エストニアのタリン旧市街にある、15世紀の建物を利用した中世風のレストラン『ペッパーサック』。残念ながら時間が合わなかったのですが、毎晩20時~剣を使ったショーが行われています。エストニア料理がいただけて、お味も雰囲気もGoodでした。

レトロな雰囲気の店内で濃厚チョコレートケーキがいただける『ピエール・ショコラテリエ』@エストニア・タリン

エストニア・タリン旧市街の中心、小さな工房が集まった「職人の中庭」にあるチョコレートカフェ『ピエール・ショコラテリエ(Pierre Chocolaterie)』。中世の建物を使ったとても雰囲気がよい店内で、濃厚で美味しいチョコレートケーキをいただくことができます。

中世の面影を色濃く残す「タリン旧市街」(世界遺産)の街並みをぶらぶら散歩♪【バルト三国・エストニア】

バルト三国の一番北の国、エストニア(Eesti Vabariik)の首都「タリン(Tallinn)」です。前日、フィンランドのヘルシンキからフェリーで到着しました。ヘルシンキからの所要は約2時間。近いです!この日は、世界遺産にも登録されているタリンの旧市街を見て回ります。

エストニア郷土料理が食べられる可愛くて雰囲気のいいレストラン『クルドゥセ・ノッツ・クルツ』で@エストニア・タリン

エストニア・タリンにある、エストニアの郷土料理がいただけるお店『クルドゥセ・ノッツ・クルツ(Kuldse Notsu Korts)』。山小屋風のかわいらしい店内で、ビールと一緒に豚肉料理やじゃがいもなどを堪能!クリスマスに食べられているという ”血のソーセージ” にもチャレンジしました。

どの料理も絶品!場末の一角にある都内屈指の人気ベトナム料理店『ミ・レイ』@蒲田

JR蒲田駅から徒歩3分。東口から線路沿いに北へ向かった飲屋街の中に、ベトナムレストラン『ミ・レイ』はあります。このお店、都内でも3本の指に入るほどの有名ベトナム料理店で、蒲田というちょっぴりマイナーな場所にありながらも予約困難だという人気店。噂通り、どのお料理も外れなく絶品でした!

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