シンガポールの旅一覧

リアルインドが体験できる街「リトル・インディア」【シンガポール】

シンガポールにある小さなインド、その名も「リトル・インディア」。シンガポールに住むインド人のコミュニティエリアで、寺院やインド料理店、ショッピングセンターなど、インド人たちの生活や宗教の憩いの場です。そんなリトル・インディアを散策して、インドを垣間見てきました~!

何でも揃うスーパーマーケット「ムスタファ・センター」@リトル・インディア【シンガポール】

シンガポール、リトル・インディアにある「ムスタファ・センター(Mustafa Centre)」。ここは、24時間営業のショッピングセンターで、生活雑貨や食品、衣類、おみやげなど、なんでも揃う巨大スーパーです。特にインド製品が充実していて、スパイスやインドのコスメなど、興味深い商品がたくさんあります♪

フィッシュヘッドカレーの有名店『ムトゥースカリー(Muthu’s Curry)』@シンガポール

シンガポールのリトル・インディア駅から徒歩7分ほどの Race Course Rd. 沿いに『ムトゥースカリー(Muthu's Curry)』はあります。こちらのお店はフィッシュヘッドカレーの有名店で、フィッシュヘッドカレーをメニューに載せた最初のお店だそう。綺麗な店内で、ゆっくり食事をすることができます。

絨毯や雑貨、モスクなどアラブの香り漂う街「アラブ・ストリート」【シンガポール】

宿泊ホテルのあるシティホール駅の隣の駅「ブギスBugis」駅から5分ほど歩いたところに、「アラブ・ストリート」はあります。アラブ・ストリート界隈には、モスクを始め、アラブの香り漂う絨毯やかわいいランプのお店、トルコ料理屋さんなどもたくさんあり、エスニックな雰囲気満載のエリアです!

パステルカラーのショップハウスとカラフルなプラナカン雑貨の街「カトン」【シンガポール】

シンガポールの中心から東の少し離れたところにある「カトン」エリア。そこにはかつてプラナカンが多く住んでいました。パステルカラーのかわいいショップハウス(狭く細長い家屋形式)や、カラフルなプラナカン雑貨に会うことができ、中心部とは違った、ちょっとのんびりと落ち着いた雰囲気を味わうことができます☺

ラッキー・プラザ(リトル・マニラ)シンガポール【市場・バザール】

シンガポールに在住するフィリピン人は約12万人。その多くが出稼ぎ労働者で、特にメイドの数が多く、約8万人のフィリピン人メイドが働いているのだとのこと。シンガポール在住のフィリピン人のたまり場として、よく知られているのがオーチャードにある「ラッキー・プラザ」、通称「リトル・マニラ」です。

アラブ・ストリート近くにあるスタイリッシュなカフェ『artistry(アーティストリー)』@シンガポール

シンガポール、ブギス駅から歩いてアラブ・ストリートに行く途中、スタイリッシュなおしゃれカフェを見つけました!店内は、『artistry(アーティストリー)』の名のとおり、素敵な写真や絵が飾られていて、テーブル・椅子もアーティスティックでした☆

ゴールデンマイル・コンプレックス(リトル・バンコク)シンガポール【市場・バザール】

シンガポールで働く外国人労働者の数は約130万人程度。タイ人労働者は約1万5,000人程度だと言われています。シンガポール在住のタイ人のたまり場として、よく知られているのが「ゴールデンマイル・コンプレックス」、通称「リトル・バンコク」です。

ペニンシュラ・プラザから、夜のボートキーとマーライオンパークへ【シンガポール】

ホテルにチェックインをした後、ペニンシュラ・プラザの「リトルヤンゴン」に行き、夕食はバクテーの有名店へ。そのあと、歩いてマーライオンパークまで行きました! 『世界3大がっかり名所』と言われているマーライオンですが、結構迫力あったし、話題の「マリーナ・ベイ・サンズ」の夜景も見られて、満足できました☺

ペニンシュラ・プラザ(リトル・ヤンゴン)シンガポール【市場・バザール】

シンガポールで働く外国人労働者の数は約130万人程度。そのうちの約1割弱、約15万人がミャンマー人だと言われています。シンガポール在住のミャンマー人のたまり場として、よく知られているのが「ペニンシュラ・プラザ」、通称「リトル・ヤンゴン」です。

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