ヨーロッパ料理一覧

ヨーロッパ料理のお店・レストランをご紹介。ギリシャ料理、ハンガリー料理、エストニア・ラトビア・リトアニア料理など。ヨーロッパの料理の珠玉の名店が盛りだくさん!

リガ中央市場内にある絶品魚料理のお店『スィリチーテス・ウン・ディリーテス』@ラトビア・リガ

ラトビアの首都リガの台所「中央市場」。その市場の魚ドーム内にある魚料理のお店『スィリチーテス・ウン・ディリーテス Silkites un Dillites』では、新鮮な魚で調理した絶品の魚料理が食べられます。よく見ると、色々かわいい内装で、テンションあがります!

かわいい店内で素朴で美味しいラトビア料理を『クローズィニシュ・プロヴィンツェ』@ラトビア・リガ

バルト三国・ラトビアの首都リガの旧市街、聖ペテロ教会の近くにある、ラトビアの郷土料理がいただけるレストラン『クローズィニシュ・プロヴィンツェ(krodziņš-Province)』。フランスの片田舎風とでもいうのでしょうか、あたたかくてカワイイ内装のこじんまりしたお店で、素朴で美味しいラトビア料理を楽しみました。

毎晩剣のショーが見られる、中世をテーマにしたレストラン『ペッパー・サック』@エストニア・タリン

エストニアのタリン旧市街にある、15世紀の建物を利用した中世風のレストラン『ペッパーサック』。残念ながら時間が合わなかったのですが、毎晩20時~剣を使ったショーが行われています。エストニア料理がいただけて、お味も雰囲気もGoodでした。

エストニア郷土料理が食べられる可愛くて雰囲気のいいレストラン『クルドゥセ・ノッツ・クルツ』で@エストニア・タリン

エストニア・タリンにある、エストニアの郷土料理がいただけるお店『クルドゥセ・ノッツ・クルツ(Kuldse Notsu Korts)』。山小屋風のかわいらしい店内で、ビールと一緒に豚肉料理やじゃがいもなどを堪能!クリスマスに食べられているという ”血のソーセージ” にもチャレンジしました。

醸造所のあるビアレストラン『ビアハウス(Beer House)』@エストニア・タリン

エストニア・タリンの旧市街にあるビアレストラン『ビアハウス(Beer House)』。隣には自前の醸造所があり、7種類の生ビールを味わうことができます。店内は広々としていて、みんなが楽しそうにビールを飲んでいる、まさにビアハウスです!

中世風のパブ『スリー・ドラーコン』でエルク(ヘラジカ)スープをいただく@エストニア・タリン

エストニアのタリンの中心地、ラエコヤ広場にある旧市庁舎に『スリー・ドラーコン』はあります。中世の雰囲気いっぱいのパブは、エンターテインメント要素もある人気のお店です。薄暗い店内でスープやパイをいただいていると、不思議な感覚になります。

現地から取り寄せた素材を使った本物のお味!ギリシャ料理店『スパルタ』@関内

JR関内駅から徒歩3分、吉田町名店街の裏の通りにギリシャ料理専門店『スパルタ』はあります。この『スパルタ』、お店のオープンは1953年という日本で最も歴史のあるギリシャ料理店であるとのこと。お料理の材料はすべてギリシャから取り寄せた本場もの。本場のギリシャ料理を味わうことができるお店です。

ハンガリー愛に溢れた本格ハンガリー料理店『パプリカドットフ』@白金高輪

白金高輪駅から徒歩3分。魚藍坂下界隈の路地の一角に、ハンガリー料理専門店『パプリカドットフ(Paprika.hu)』があります。この『パプリカドットフ(Paprika.hu)』では、現地のシェフによる本格的なハンガリー料理を味わうことができます。

珍しい!南チロルの郷土料理が食べられるお店『三輪亭』@豪徳寺

小田急線の豪徳寺に、南チロルの郷土料理が食べられるお店があるとのことで、行ってみました!南チロル料理ってあまり聞いたことがありませんでしたが、パスタやお肉、そしてお料理に合うチーズやワイン、ビールがあって、なんだかあったかい雰囲気のするお料理・お店でした。

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