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『umitoyama』★水曜夜のみ営業!わざわざ時間を合わせて訪問する価値がある絶品ミールス@押上

お店のオープン時間は毎週水曜日の18時から22時までの4時間のみ。しかも、不定期でお休みすることもあるという入店ハードルの高さ。けれども、そのお味はインド料理通を唸らせる、わざわざ時間を合わせて訪問する価値があるほどに美味しい!そんな激レアなインド料理店『umitoyama』が墨田区向島にあります。

『ウランバートル』★マトンが旨いモンゴル料理!骨付き塩茹で肉をかぶり付く@両国

相撲のメッカ、両国にある都内でも数少ないモンゴル料理店のひとつ『ウランバートル』。小結にまで登りつめたモンゴル人力士「白馬関」とその母親「エンフトヤ」さんが提供するお料理は本場モンゴルのお味。モンゴル料理は、スパイス感はあまりないですが、羊肉メインの素材を活かしたお料理で、なかなかに美味しい★

『とら屋食堂』★揚げたてのワダが絶品!優しいお味のミールスが美味しい間借り食堂@西荻窪

西荻窪にある『とびうおkitchen』を間借りして、ランチタイムに南インド料理のミールスを提供するお店『とら屋食堂』。毎日でもいただけそうな穏やかで優しいお味のミールスは南インド料理好きなら満足必至!特に、揚げたての「ワダ」、ちょっとびっくりする美味しさだったので、ぜひ味わってみることをオススメします★

『虎子食堂』★お味もビジュアルもピカイチ!ランチ限定の間借りカレー屋さん@渋谷

渋谷駅から徒歩10分ほど。渋谷センター街にある『虎子食堂(とらのこしょくどう)』は、ランチタイムでは「カレー屋まーくん」という方が間借りで営業しており、カレーを頂くことができます。このお店のカレー、フォトジェニックなビジュアルもさることながら、とにかくお味が絶品中の絶品★

バンコク街歩き★カオサン通りから船に乗りチャイナタウン、パッポン通りへ【タイ・チェンマイ⑩】

タイ・チェンマイ旅行4日目午後。バックパッカーの聖地「カオサンロード」に行き、「チャオプラヤー・エクスプレス・ボート」に乗って川を南へ。「マンダリン・オリエンタル」を覗き、「チャイナタウン」を見物した後、「パッポン通り」を訪れます。

朝の托鉢でタンブン in チェンマイ!そして、エアアジアでバンコクへ★【タイ・チェンマイ⑨】

タイ・チェンマイの旅4日目。この日は朝の飛行機でバンコクへと向かいます。バンコクへのフライトは8時20分の出発。せっかく早起きするので、空港に行く前にチェンマイ門前の市場で朝の托鉢を見ることにしました★ バンコク到着後はウィークエンド・マーケットを巡り、ランチに南インド料理をいただきます。

世界最大の南インド料理店『サラヴァナバワン』のミールスをバンコクでいただく★@タイ・バンコク

タイの首都バンコクの中心部、シーロム通り沿いにある「バーン・シーロム・アーケード」の一角に、南インド料理店『サラヴァナバワン バンコク店』はあります。この「サラヴァナバワン」、世界中に支店のある南インド料理店。本場南インド、タミル地方のスタンダードなミールスをバンコクでいただけるお店です★

チェンマイ3日目午後★ソンテウをチャーターし、モン族の村とドイステープ寺院を訪れる【タイ・チェンマイ⑧】

タイ・チェンマイの旅3日目午後。ニマンヘミンでソンテウをチャーターして、モン族の村「バーン・ドーイ・プイ」と、山の上にあるチェンマイ最大の見どころ「ドイステープ寺院」を訪れます。色とりどりのモン族の布や雑貨を物色し、黄金色に光り輝くドイステープ寺院と、山の上から眺めるチェンマイの町のパノラマを満喫!

チェンマイ最大の見どころ、ドイステープ寺院の黄金の仏塔(チェーディー)【タイ・チェンマイ】

チェンマイ旧市街から西に15㎞ほど。ソンテウに乗って約40分ほど山道を進んだところ。標高1,080mのステープ山の山頂に「ドイ・ステープ寺院」はあります。「ドイステープ寺院」は、チェンマイで最も有名な観光名所のひとつ。チェンマイに来たら「ドイステープ寺院」を訪れないことには始まりません!

チェンマイで大人気のお粥屋さん★年中無休・24時間営業の『ジョーク・ソムペット』@タイ・チェンマイ

タイ北部の古都チェンマイにあるタイ風お粥(ジョーク)の専門店『ジョーク・ソムペット』。庶民の定食屋といった雰囲気のこのお店、実は、地元タイ人のみならず、世界中から観光客が食べに訪れる超人気店★しかも、このお店、年中無休で24時間営業!美味しいし、超使えるお店です♪

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