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世界遺産の古都「アンティグア」★十字架の丘・市場・コロニアルな史跡を巡る【グアテマラ⑥】

メキシコの南、中米にある国「グアテマラ」。世界遺産の古都「アンティグア」を見て回ります。植民地時代のコロニアルな街並みと3つの火山を望む美しい風景が「アンティグア」の見どころ★ 「十字架の丘」から街並みのパノラマを俯瞰したあと、市場やチキンバスターミナル、古都の史跡をのんびりと巡りました。

グアテマラ名物「チキンバス」★派手なデコレーションがインパクト大!

グアテマラの乗り物と言えば、「チキンバス」!グアテマラの道には写真のようなカラフルでゴテゴテした「チキンバス」がたくさん走っています。グアテマラの都市間を結ぶ公共路線バスは、ほとんどがこのバスが使われています。派手にデコレートされたチキンバスの車体は、グアテマラの風物詩のひとつです★

青き衣の村、サン・アントニオ・パロポとサンタ・カタリーナ・パロポ【グアテマラ⑤】

メキシコの南、中米にある国「グアテマラ」。午後は湖の北東岸にある2つの村「サン・アントニオ・パロポ」と「サンタ・カタリーナ・パロポ」を訪れます。「サン・アントニオ・パロポ」は、どちらの村もそれぞれ違った色合いの青いウィピルが有名です。着ぐるみが大勢行進するフェスティバルにも遭遇!

タバコと酒を嗜む神様“マシモン”に会う! in サンティアゴ・アティトラン【グアテマラ④】

メキシコの南、中米にある国「グアテマラ」。アティトラン湖の南岸にある町「サンティアゴ・アティトラン」。この町で目的がひとつありました。それは、“マシモン”に会うこと。“マシモン”とは、アティトラン湖周辺のマヤ先住民の間で信仰されている神様のこと。その御姿はかなりインパクトあるとの噂です!

アティトラン湖畔の町「パナハッチェル(Panajachel)」をぶらぶら散歩【グアテマラ③】

メキシコの南、中米にある国「グアテマラ」。チチカステナンゴの日曜市を見物した後、その足でアティトラン湖畔の町「パナハッチェル」に到着しました。「パナハッチェル」は、アティトラン湖観光のゲートウェイシティー。湖岸からは湖と対岸にある3つの火山を眺め見ることができます。

チチカステナンゴ日曜市とカラフル墓地(アンティグア→チチ→パナハッチェル)【グアテマラ②】

メキシコの南、中米にある国「グアテマラ」。この日はグアテマラの古都アンティグアから車で2時間半のところにある「チチカステナンゴ」へと向かい、毎週日曜日に開かれる“日曜市”と、パステルカラーのカラフル墓地を観ました!日曜市を観た後は、そのままアティトラン湖畔の町「パナハッチェル」へと向かいました。

アエロメヒコ航空利用で成田から中米・グアテマラに到着♪【グアテマラ①:成田~アンティグア】

メキシコの南の中米にある国「グアテマラ(Guatemala)」。コーヒーの産地として有名ですが、スペイン統治時代の面影を残すコロニアルな街並み、壮麗で神秘的な古代マヤ遺跡、村ごとに違うカラフルな民族衣装など、魅力は他にもたくさん!そんな、中米の宝石「グアテマラ」に行って来ましたので、ご紹介致します★

カップヌードル ブラックペッパークラブ★黒胡椒のスキッとした辛さが美味しい!

世界に冠たる日本の即席麺、日清の「カップヌードル」。世界80ヵ国以上で販売され、2016年時点での世界累計販売個数は400億食以上にも上るという超ヒット商品です。今回紹介するのは、シンガポール発のカップヌードル「カップヌードル ブラックペッパークラブ」です。

映画「ダンガル きっと、つよくなる」インドの女子レスラーが金メダル!フォガト一家感動の実話

2016年、『PK』の“宇宙人”の次にアーミル・カーンが選んだのは、なんとレスラー。しかも、自分の夢を娘に託す、女子レスリングのコーチの役柄。作品名は『ダンガル きっと、つよくなる』です★ 単純明快なストーリーで、最初から結末が丸わかりの作品ですが、涙、涙の大洪水!!大感動、大満足の作品です。

『バンゲラズキッチン』★日本初!南インド・マンガロール料理専門店@銀座一丁目

東京メトロ銀座駅、銀座一丁目駅から徒歩1分ほど。銀座西2丁目の外堀通り沿いにある「銀座インズ2」の2階に、2018年1月14日、注目のお店がオープンしました!南インド・マンガロール料理のお店『バンゲラズキッチン』★マンガロール料理の専門店としては日本初のお店です。

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