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パジェでのんびり♪遠浅の白い砂浜と水色の海を堪能!【ザンジバル③】

アフリカ東海岸、タンザニアの沖合いのインド洋上にある島「ザンジバル」への旅。ザンジバルの東海岸にある「パジェ(Paje)」に辿り着きました★。「パジェ」での滞在は3泊の予定。世界屈指との呼び声も高い美しい海を眺めながら、本を読んだり、浜辺を散歩したりして、のんびりと過ごします。

アジスアベバでトランジットし、ついにザンジバル島に上陸!【ザンジバル②】

アフリカ東海岸、タンザニアの沖合いのインド洋上にある島「ザンジバル」への旅。LCCのスクート航空でバンコクに到着し、半日トランジットの後、エチオピア航空に乗ってアフリカへ。まずは、エチオピアの首都アジスアベバへに行き、4時間の乗り継ぎ時間の後、ザンジバル島へと向かいます。

LCCスクートでバンコクへ。ドンムアンからスワンナプーム空港間移動【ザンジバル①】

LCCのスクートを利用してバンコク訪問。トランジットで10時間の滞在。ドンムアン空港からスワンナプーム空港まで移動します。渋滞の多いバンコク、空港→市内→空港への移動はエクスプレスバスとBTSの利用が便利。バンコク市内での荷物預かり所についてもご紹介します。

『バーンメーユイ(Baan mae yui)』★お洒落な店内でいただく、極上のトムヤムクンナムコン@バンコク

本場バンコクには、数多くのトムヤムクンの名店がありますが、ここ最近、「トムヤムクン」が絶品と評判を集めているお店があるというので行ってみることにしました。お店の名前は、『バーンメーユイ(Baan mae yui)』。地元バンコクっ子の舌をも唸らせる、レベルの高いタイ料理をいただけるお店です。

『ピーオー(P’Aor)』★美味すぎ!バンコクで一番のトムヤムクンヌードル@バンコク

「トムヤムラーメン」の美味しいお店、それも行列のできる超人気店がバンコクにあると言うので、行ってみることにしました★。お店の名前は『ピーオー(P’Aor)』。タイ本国を始め、香港や中国、日本など各国のメディアでも“バンコク一番のトムヤムラーメン”として紹介されているお店です。

『アチャラナータ』★本場の味を彷彿とさせる日本人シェフの作るスリランカカレー@中野

JR中央線中野駅南口から徒歩3分ほど。小ぢんまりとした雑居ビルの3階に、スリランカ料理店『アチャラナータ』はあります。このお店、オーナーシェフは日本の方。本場スリランカの定食を彷彿とさせるお料理は、スリランカ料理好きなら満足できること請け合い♪

サン・アントニオ・アグアス・カリエンテスで織物購入&アンティグアで史跡巡り【グアテマラ⑨】

中米にある国「グアテマラ」。ティカル遺跡の拠点「フローレス」の町から、朝一番の飛行機に乗ってグアテマラシティへ。その足で世界遺産の古都「アンティグア」へと向かいます。アンティグアでは、近郊の町「サン・アントニオ・アグアス・カリエンテス」と、アンティグア市内の史跡を巡りました。

密林の中に佇むマヤ文明最大の都市「ティカル遺跡」を訪れる【グアテマラ⑧】

グアテマラ北部、ペテン低地のジャングル地帯の中に、マヤ文明の都市遺跡として最大規模の遺跡「ティカル(Tikal)」はあります。ユネスコの世界遺産のひとつであり、グアテマラ最大の見どころである「ティカル遺跡」。密林の中に佇む巨大な石造ピラミッドは見応えがありました★

ティカル遺跡観光の拠点、湖に浮かぶ島「フローレス島」をご紹介【グアテマラ⑦】

メキシコの南、中米にある国「グアテマラ(Guatemala)」。午前中、世界遺産の古都アンティグアの街を散策した後、シャトルバスでグアテマラシティにある「ラ・アウロラ国際空港」へ。夕方17:15発の飛行機で「フローレス」へと向かいます。今回は、ティカル遺跡のゲートシティである「フローレス(Flores)」の町をご紹介。

『ハビビハラルレストラン』★本格パキスタン料理店でトロットロのニハリに舌鼓!@西大島

西大島にある本格的なパキスタン料理店『ハビビハラルレストラン』。江東区在住パキスタン人をターゲットとした本場のパキスタン料理をいただくことができます。マトンのカレーを中心に揃いも揃った本場パキスタンの味。都内のパキスタン料理店の中でも、かなりおすすめのお店のひとつです。

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