「 2015年09月 」一覧

南インド料理の定食「ミールス」東京都内《厳選》28皿!

南インド料理の定食「ミールス」東京都内《厳選》28皿!

「ミールス」(Meals)とは、南インドの食堂やレストランで出される定食のこと。南インドでは、お昼(または夜)に食べられる食事です。最近人気の南インド料理。「ミールス」を食べることができるお店もどんどん増えてきています。東京都内のおいしい「ミールス」を28選、ご紹介します!

インドのフォークアート「ワルリー画」(ナマステインディアで3人の描き手が来日!)

インドのフォークアート「ワルリー画」(ナマステインディアで3人の描き手が来日!)

赤土色のキャンバスに白い絵具で描かれた印象的なイメージの絵画。斬新な造形と緻密に描きこまれた描写はパッと見で記憶に残る感じ。これ、誰の絵画か知っていますか?この絵画、実はインド西部、マハーラシュトラ州に住む先住民族「ワルリー族」の絵画なんです。

インドのスリラー!テルグ映画俳優「チランジーヴィー」(Chiranjeevi:చిరంజీవి)

インドのスリラー!テルグ映画俳優「チランジーヴィー」(Chiranjeevi:చిరంజీవి)

かなりのインパクト!インド版のスリラー「Donga」。主演はテルグ映画界で活躍する映画俳優「チランジーヴィー」(愛称はチルー)。チルーは、1978年頃から2012年頃まで約150本ほどの映画に出演していて、現地では「メガスター」とも呼ばれているそうです。

アンデス地方の布、ボリビアの「マンタ」とタキーレ島の織物ベルト

アンデス地方の布、ボリビアの「マンタ」とタキーレ島の織物ベルト

ペルーやボリビアなどのアンデス高地では、インカを始めとした古代アンデス諸文明の時代から美しい手織り布が作られてきました。綿や羊毛、リャマやアルパカ、ビクーニャなどの毛を用い、複数の色糸で模様を作りだす「アワヨ」という布は、現在でも地元の人々が日常的に使用する万能布です。

「サリー」あらゆる着こなしを可能にするインドの一枚布(sari)

「サリー」あらゆる着こなしを可能にするインドの一枚布(sari)

インドで最も有名な民族衣装「サリー」。幅1m、長さ5mほどの一枚布でありながら、驚くほど多彩な着こなしが可能な優れものの布です。「サリー」の起源は、インダス文明時代の祭司の一枚布の衣装。そこから女性用の衣装は「サリー」へと、男性用の衣装は「ドーティ」という腰巻の一枚布へと発展していきました。

「タイシルク」ジム・トンプソンによって復興した光沢布(Thai Silk)

「タイシルク」ジム・トンプソンによって復興した光沢布(Thai Silk)

「タイシルク」とは、タイ北東部で古くから作られてきた布のこと。家内工業製品として細々と受け継がれてきたローカルな工芸品です。20世紀の中頃、機械織りによる大量生産布の普及などでタイシルクは衰退の一途を辿っていました。そんな中、一人のアメリカ人が、このタイシルクを復興させようと立ち上がります。

クスクスって美味しい♪『クスクス ルージール』@下北沢

クスクスって美味しい♪『クスクス ルージール』@下北沢

下北沢駅北口から徒歩約8分。ビストロ(モロッコ料理)『クスクス ルージール』は、下北沢の賑やかなエリアから少し離れた静かなエリアにありました。落ち着いた大人な雰囲気のお店だけれども、カジュアルな感じで、居心地の良いお店でした。そして、お料理がどれもとっても美味しく満足できます!

試食もお持ち帰りもありました!シャンカール・ノグチさんの「オリジナルカレースパイス作り講座」

試食もお持ち帰りもありました!シャンカール・ノグチさんの「オリジナルカレースパイス作り講座」

9月16日(水)、日本エスニック協会主催の『東京スパイス番町シャンカール・ノグチさんに学ぶ「オリジナルカレースパイス作り講座」』に参加してきました!スパイスを知り尽くしたシャンカール・ノグチさんから直接教えていただけるスパイス講座、とても貴重な機会で、楽しむことができました。

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